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大越 昭夫 氏
巻頭インタビュー

大越 昭夫 ピジョン 代表取締役会長 兼 取締役会議長

上司のために「信頼レベル」で
仕事をする集団こそ成長する

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内田 賢 氏

内田 賢 東京学芸大学 教育学部 教授

60歳以降も生き生き働いてもらうために シニアが活躍できる
職場の仕組み

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今野 浩一郎 氏
OPINION 2

今野 浩一郎 学習院さくらアカデミー長/学習院大学 名誉教授

“60歳定年制”はひとつのチャンス 「脱・福祉的シニア雇用」で
新しい役割に向けた意識の転換を

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菊岡 大輔氏
CASE 1

大和ハウス工業 60歳以上の社員の「役割」を明確化 シニアのモチベーションを高め、
“生涯現役”を可能にする工夫

菊岡 大輔
東京本社 人事部 次長

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長谷川 誓子氏&石川和正氏
CASE 2

明治安田生命保険 シニア社員を特別扱いしない 準備期間の“マインドセット”が
意識高く活躍できるシニアを生む

長谷川 誓子
人事部 ダイバーシティ推進室 室長
石川和正
人事部 人事制度グループ グループマネジャー

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永吉武夫氏
CASE 3

東都金属印刷 一人ひとりへのフォローが情熱を支える!年齢で差別しない、
若手とシニアがペアになる

永吉武夫
社長室付顧問

木間和美
総務部 役員室秘書/係長

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2017年8月号

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企業事例 サンケン電気 再雇用制度の見直しと50歳キャリア研修でシニア社員の活躍を支援

1946年の創業以来、パワーエレクトロニクスとその周辺領域で最適なソリューションを提供し続けるサンケン電気。ダイバーシティを推進する同社は、2013年の高年齢者雇用安定法の改正に伴い、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)の協力により、再雇用制度を見直すと共に「50歳キャリアデザイン研修」を導入し、シニア社員の活躍を支援している。一連の 取り組みについて、人材開発センター長の斉木政美氏と、同マネジャーの原哲郎氏に伺った。

2017年7月号

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ヨットでのチームビルディングでハイパフォーマンスチームを構築

価値観の異なるメンバーが集まり、生産性の高いチームをいかに構築するかが、多くの組織で課題となっている。その手法として世界で注目されているのが、ヨットセーリングである。ヨットといえば、日本ではレジャーのイメージが強いが、米西海岸の名だたるIT企業では、ヨットを使ったチームビルディングが盛んだという。日本でヨットを使った研修を提供しているヒューマン・エッジの斧出吉隆氏に、その特徴や効果について聞いた。

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~産休・育休をキャリア向上の好機に~ パートナーや上司との連携を強化する両立支援プログラム

出産後も働き続ける女性が増える中、産休・育休を有意義に過ごすことは、職場復帰の不安を払しょくするだけでなく、キャリア形成への足掛かりや職場のワーク・ライフ・バランス推進に大きな効果が期待できる。仕事を一時的に離れてもモチベーションを保ち、復帰後を見据えたスキル向上や連携強化に産休・育休を活かすための「キャリアと育児の両立支 援プログラム」の開発を担当し、現在は育休中でプログラム利用当事者でもある、wiwiw(ウィウィ)の佐藤歩美氏に、その活用方法や今後の展望を伺った。

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企業事例 三菱総研DCS 女性がより活き活きと働くための「キャリアデザイン研修」を実施

三菱総研グループの一員として、ITトータルソリューション事業を展開する三菱総研DCS(社員数:連結2712名)。「女性が活き活きと働ける会社づくり」を推進している同社は、その一環として2017年2月、入社7年目の女性社員を対象とした「キャリアデザイン研修〜For Woman〜」を初めて実施した。同社人事部採用育成グループ課長の大和典子氏と、研修を担当した同グループの髙橋美菜子氏に、同社の女性活躍推進の取り組みや研修内容等について伺った。

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