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柴田祐司 氏
巻頭インタビュー

柴田祐司 イオン九州 代表取締役 社長執行役員

学びによって変わり続けることこそ
商売の鉄則

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中島秀之 氏

中島秀之 東京大学大学院 情報理工学系研究科 知能機械情報学専攻 特任教授

私たちは、何をどうしていきたいのか 人事がAIになる時代に
必要となる3つの能力とは

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安宅和人氏 氏
OPINION 2

安宅和人 ヤフー チーフストラテジーオフィサー

知覚こそ知性の根源 データ×AI時代には
知覚の深さが人間力の中心になる

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藤原和博 氏
OPINION 3

藤原和博 奈良市立一条高等学校 校長/教育改革実践家

子どもも人事もビジネスパーソンも 戦略的に遊び、想定外の場で
「情報編集力」を鍛えよ

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沖 依子氏 齊藤ふみ氏
CASE 1

アサヒグループホールディングス 大チャレンジ! 次世代経営者育成に活用 幹部社員のキャリアパスや育成を
AIと共に考える時代到来

柴田 勝
人事部門 プロジェクトシニアマネジャー

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岡田庄生氏
CASE 2

COMPASS 学びの時間効率を上げる! “個人に最適な問題”を処方し続ける
AI型学習

神野元基
CEO

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オススメ連載・コラム

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2017年11月号

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セミナー・イベントレポート GLOBAL HR FORUM JAPAN 2017 リンクグローバルソリューション ダイバーシティ新世紀 〜「デジタルネイティブ×グローバル」な「ミレニアル世代」を活かす組織創り〜

「日本企業がグローバル市場で生き残るために、グローバル人事は今、何をすべきなのか?」をテーマに開催された「GLOBAL HR FORUM JAPAN 2017」。その中から、「ミレニアル世代を活かす組織創り」をテーマに、文部科学省「トビタテ! 留学JAPAN」ディレクターの船橋力氏と、その卒業生3 名、ファシリテーターの高津尚志氏(IMD北東アジア代表)によるトークセッションをレポートする。

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現場の業務に直結する 経験型学習 『eXラーニング』とは?

1995年に創業した日本初のeラーニング専門企業、デジタル・ナレッジ。1500を超える導入実績を持つ同社は、従来の知識習得型のeラーニングから、一歩進んだ経験型の『eXラーニング』という新しい学びの仕組みを提案している。eXラーニングとは何か、それによって企業内教育はどのように変わっていくのか、同社代表取締役COOの吉田自由児氏にお話を伺った。

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eラーニングの創造的破壊力 ついに始まった教育・研修の大転機

「eラーニングの進展により、企業教育・研修は今、大きな転機を迎えている」。そう話すのは、eラーニング最大手のネットラーニング代表取締役、岸田徹氏だ。同社のeラーニング利用者は約4000万人、導入法人は約5000社に上る。その実績から見えてくる、eラーニングが起こそうとしていることのインパクト、そして、ネットラーニングの今後の戦略について、岸田氏に聞いた。

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企業事例 マイスターエンジニアリング ライブラリを徹底活用し、 「学習する組織づくり」を推進

ホテルの設備管理からメカトロニクス、新エネルギーなど幅広い分野で「社会インフラ産業の担い手」として事業を営むマイスターエンジニアリング。同社は「学習する組織づくり」の一環として、日本能率協会マネジメントセンターが提供する定額制のeラーニング・サービス「JMAM e ラーニングライブラリ(以下、ライブラリ)」を導入している。今回、同社人事部研修室の山口泉氏、楠瀬由佳子氏にライブラリの活用法についてお話を伺った。

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企業事例 ソラスト 約2万4千人が学ぶ『ソラスクール』を支える 人材育成ソリューション「Generalist®/LM」

医療事務の受託や人材派遣サービスを提供する医療関連事業を中心に、介護事業、保育事業を展開する企業、ソラスト。全国の受託先で働く社員約2 万4000人の教育・育成がソラストの課題だった。この課題を解決すべく、ソラストが導入したのが東芝デジタルソリューションズ(以下、東芝)が提供する人材育成ソリューション「Generalist®/LM」。導入の経緯やその効果について、ソラスト キャリアセンターの菅野透氏、安西庸子氏、佐々木麻衣氏にお話を伺った。

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セミナー・イベントレポート HRサミット2017 テクノロジー講演 AI(人工知能)を活用した人財育成の姿とは? 〜アダプティブラーニングで効果的・効率的な人財育成〜

AI(人工知能)の発達により、人々の暮らしが変わり始めている。ビジネスにおいてもAI の活用は進んできており、とりわけ人事担当者からはAI による人財育成に関心が寄せられている。日本最大級の人事フォーラムHRサミット2017 で東芝デジタルソリューションズ(以下、東芝)商品統括部 商品企画部の小野慎一氏が行ったAI と人財育成に関するセミナーが注目を集めた。ここでは小野氏がセミナーで語った内容を紹介する。

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経営幹部に必要な 「人間力」は 「己を知る」ことから始まる

VUCA ※とも言われる社会状況、企業統治の透明性を求めるコーポレートガバナンス・コードの導入などにより、経営の舵取りを担う幹部の重要性は高まるばかりだ。そんな中、「経営幹部は『人間力』を高めるべき」と主張するのは、日本大学商学部教授の外島裕氏と、絆人事コンサルティングの野村正憲氏だ。なぜ人間力が重要なのか、また、人間力の高め方などについて両氏に聞いた。

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企業事例 富士通エフ・アイ・ピー 次期幹部社員の選抜と育成 育成重視にシフトした アセスメントセンターの活用法

データセンターを基盤に、クラウド時代のサービス・ソリューションを提供する富士通エフ・アイ・ピー。同社では、次期幹部社員の選抜において、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)が提供する「アセスメントセンター」を10年以上にわたり活用している。最近ではさらに、育成を重視した新たな取り組みを始めているという。その背景やアセスメントセンターの特長について、同社の坂井康弘氏、川尻雅之氏、川村祐美氏に聞いた。

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