最新号情報【第341号】最新号の目次はこちら

土屋 裕弘 氏
巻頭インタビュー

土屋 裕弘 田辺三菱製薬 取締役会長

国際創薬企業の基盤は
自ら学び考える、強い個の育成

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40代のリアル

40代のリアル【調査編】 現役40 代社員たちに、イキイキと、底力を発揮して働き続けてもらうためには、何が鍵になるのか。 ここでは小誌インターネット調査から明らかになったことを、抜粋版で報告する。 鍵はキャリアの
見通しと仕事の
社会的意義

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楠木 新 氏
OPINION 1

楠木 新 楠木ライフ&キャリア研究所 代表╱ 神戸松蔭女子学院大学 人間科学部 非常勤講師

40 代が分かれ道! 「働かないオジサン」はなぜ生まれるのか

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髙山 緑 氏
OPINION 2

髙山 緑 慶應義塾大学 理工学部外国語・総合教育教室 教授

まだまだ伸びしろ、優位あり 40代の能力・
人格変化と人生の
危機の乗り越え方

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山本正昭氏
CASE 1

トヨタファイナンス 複数年かけて社内の価値観変容に挑戦 本気にさせるのは
徹底した内省と対話

矢田真士
人事部 部長
馬渕祐司
人事部 人材開発グループ
グループマネージャー

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大西康弘氏&髙﨑隆浩氏
CASE 2

三井住友海上火災保険 “きれいなキャリアシート”は書かせない43歳、仕事人生のハーフタイムに
自分と向き合う意味

大西康弘
人事部 部長(能力開発担当)兼 能力開発チーム長
髙﨑隆浩
人事部 能力開発チーム 課長

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オススメ連載・コラム

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2017年5月号

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著者に聞く「退屈な講義」から脱却しビジネスで成果を上げる 「参加者主体」の研修手法を網羅

研修の効果を高めることは、研修担当者や講師にとって必須の課題。その課題解決のために、脳科学や心理学をベースに体系化されたのが「参加者主体の研修手法」である。参加者が主体的に考え、学んだことを記憶にとどめ、さらに現場で実践しようという気持ちにさせる──そんな研修を実現するためのノウハウを1冊にまとめたのが本書だ。著者で、その手法を学ぶプログラムを提供するダイナミックヒューマンキャピタルの中村文子氏に、刊行の目的や研修手法のポイントなどを聞いた。

2017年4月号

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セミナー・イベントレポート JECC seminar 2017
採用ミスとは言わせない! 新入社員1年間の育て方
新入社員と人事・受け入れ側の
三位一体で「入社3カ月の壁」を突破する

新入社員が突き当たる、「入社3カ月の壁」。うまく乗り越えることができずに離職してしまう者も少なくない。こうした状況を受けて、行動理論改革モデル(行動を決定する判断の土台となる行動理論そのものを改革することで、行動自体を変え、定着させるモデル)を提唱するジェックが、新入社員育成をテーマに公開セミナーを行った。同社インストラクターの冨岡昭嘉氏がセミナーで語った内容を紹介する。

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新入社員に「よい習慣」
を身につけてもらうためには

新入社員がよい習慣を身につけるために、会社はどのような支援をすればよいのだろうか。日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)が2016年6 月に実施した「新人の『働き方』と指導者の『接し方』に関する意識調査」からうかがえる新入社員教育の現状を踏まえ、よい習慣の身につけ方や、人事・教育部門ができる支援について、JMAM の斎木輝之氏、小澤亜衣子氏、竹田洋介氏に聞いた。

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教育研修を体系的に設計する力を養う
戦略実現に貢献する
教育体系構想力レベルアップコース

企業内の教育研修担当は、人と組織の面から戦略的に企業を動かし、経営トップと目線を合わせながら、事業展開を推進する重要な役割を担う。教育研修担当となった以上は、現状の課題を抽出し、自らの力でその見直しや設計するスキルを身につける必要がある。こうしたニーズに対応して開発されたのが、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)の教育体系構想力レベルアップコースだ。このコースを開発した、JMAM パートナーコンサルタントの金子誠二氏とJMAM チーフHRM コンサルタントの田崎洋氏に話を聞いた。

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