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唐池 恒二 氏
巻頭インタビュー

唐池 恒二 九州旅客鉄道 代表取締役会長

夢に向かって人事を示す時
人は最高の力を発揮する

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武石 恵美子 氏

武石 恵美子 法政大学 キャリアデザイン学部 教授

女性役員たちの証言から分かる ダイバーシティ時代の
新しいリーダーの在り方・育て方

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大沢 真知子 氏
OPINION 2

大沢 真知子 日本女子大学 人間社会学部 現代社会学科 教授

質の高い女性リーダー育成のために 女性たちの意識改革の前に
日本がやるべきこと

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山下美砂氏
CASE 1

アクサ生命保険 女性を十把一絡げにしない! 一人ひとりに寄り添う
“テーラーメイド”の育成が鍵

山下美砂
執行役 兼 人事部門長

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奥田 あゆ美氏&村尾 暁子氏
CASE 2

アストラゼネカ マインドセットを変える取り組み 女性たちが強みを自覚し
自信を持つ「WLIプロジェクト」

奥田 あゆ美
人事総務本部 人材組織開発&ダイバーシティ
村尾 暁子
営業本部 消化器・呼吸器領域 横浜営業部 営業部長

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梅田 恵氏
CASE 3

日本IBM ダイバーシティ先進企業の女性の育て方候補者を増やす、機会を与える、
意識を高める

梅田 恵
人事 ダイバーシティー企画 部長

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オススメ連載・コラム

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2017年7月号

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ヨットでのチームビルディングでハイパフォーマンスチームを構築

価値観の異なるメンバーが集まり、生産性の高いチームをいかに構築するかが、多くの組織で課題となっている。その手法として世界で注目されているのが、ヨットセーリングである。ヨットといえば、日本ではレジャーのイメージが強いが、米西海岸の名だたるIT企業では、ヨットを使ったチームビルディングが盛んだという。日本でヨットを使った研修を提供しているヒューマン・エッジの斧出吉隆氏に、その特徴や効果について聞いた。

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~産休・育休をキャリア向上の好機に~ パートナーや上司との連携を強化する両立支援プログラム

出産後も働き続ける女性が増える中、産休・育休を有意義に過ごすことは、職場復帰の不安を払しょくするだけでなく、キャリア形成への足掛かりや職場のワーク・ライフ・バランス推進に大きな効果が期待できる。仕事を一時的に離れてもモチベーションを保ち、復帰後を見据えたスキル向上や連携強化に産休・育休を活かすための「キャリアと育児の両立支 援プログラム」の開発を担当し、現在は育休中でプログラム利用当事者でもある、wiwiw(ウィウィ)の佐藤歩美氏に、その活用方法や今後の展望を伺った。

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企業事例 三菱総研DCS 女性がより活き活きと働くための「キャリアデザイン研修」を実施

三菱総研グループの一員として、ITトータルソリューション事業を展開する三菱総研DCS(社員数:連結2712名)。「女性が活き活きと働ける会社づくり」を推進している同社は、その一環として2017年2月、入社7年目の女性社員を対象とした「キャリアデザイン研修〜For Woman〜」を初めて実施した。同社人事部採用育成グループ課長の大和典子氏と、研修を担当した同グループの髙橋美菜子氏に、同社の女性活躍推進の取り組みや研修内容等について伺った。

2017年6月号

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CSVを題材にした研修を通して リーダーに必要な能力を磨く

グローバルに活躍できるリーダーやイノベーション人材の育成が課題となっている企業は多いのではないだろうか。こうした人材を育成するための方法として今、注目されているのが、CSV(Creating Shared Value)をテーマとしたリーダー育成プログラムだ。CSV が、なぜリーダー育成に最適なのか。同プログラムを提供するピープルフォーカス・コンサルティング(以下、PFC)の松村氏と黒田氏に聞いた。

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日本におけるCSV経営を 担う人材に求められる コレクティブインパクト・リーダーシップ

CSV の重要性について理解している企業は多いが、実際にCSV を実践できている企業はまだ少ない。日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)は、CSV を推進するうえで欠かせないコレクティブインパクト・リーダーシップを身につける集合研修プログラムを提供し、話題となっている。今回、JMAM コース開発チーム4名に、CSV とコレクティブインパクト・リーダーシップについて、話を伺った。

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著者に聞く 個人、組織、社会が幸せで あるための次世代型経営論

1942年に創立された、日本能率協会。科学的管理法の本質を探求し、時々の重要な経営課題に応じた提言活動を行い、人間中心の経営・マネジメントの普及に取り組んできた。JMAが創立75周年を迎えた今、次世代型経営論を書籍『KAIKAする経営』にまとめ、新たな提言を行っている。KAIKAとは何か、これからのマネジメントはどうあるべきか、書籍の企画・執筆に携わったJMAマネジメント研究所の山崎賢司氏に話を伺った。

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