2017年07月号

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2017年07月号

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2017年07月号

ヨットでのチームビルディングで
ハイパフォーマンスチームを構築

価値観の異なるメンバーが集まり、生産性の高いチームをいかに構築するかが、多くの組織で課題となっている。その手法として世界で注目されているのが、ヨットセーリングである。ヨットといえば、日本ではレジャーのイメージが強いが、米西海岸の名だたるIT企業では、ヨットを使ったチームビルディングが盛んだという。日本でヨットを使った研修を提供しているヒューマン・エッジの斧出吉隆氏に、その特徴や効果について聞いた。

2017年07月号

〜産休・育休をキャリア向上の好機に〜
パートナーや上司との連携を
強化する両立支援プログラム

出産後も働き続ける女性が増える中、産休・育休を有意義に過ごすことは、職場復帰の不安を払しょくするだけでなく、キャリア形成への足掛かりや職場のワーク・ライフ・バラン ス推進に大きな効果が期待できる。仕事を一時的に離れてもモチベーションを保ち、復帰後を見据えたスキル向上や連携強化に産休・育休を活かすための「キャリアと育児の両立支 援プログラム」の開発を担当し、現在は育休中でプログラム利用当事者でもある、wiwiw(ウィウィ)の佐藤歩美氏に、その活用方法や今後の展望を伺った。

2017年07月号

企業事例 三菱総研DCS
女性がより活き活きと働くための
「キャリアデザイン研修」を実施

三菱総研グループの一員として、ITトータルソリューション事業を展開する三菱総研DCS(社員数:連結2712名)。「女性が活き活きと働ける会社づくり」を推進している同社は、その一環として2017年2月、入社7年目の女性社員を対象とした「キャリアデザイン研修〜For Woman〜」を初 めて実施した。同社人事部採用育成グループ課長の大和典子氏と、研修を担当した同グループの髙橋美菜子氏に、同社の女性活躍推進の取り組みや研修内容等について伺った。

2017年07月号

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2017年07月号

中表紙

2017年06月号

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2017年06月号

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2017年06月号

CSVを題材にした研修を通してリーダーに必要な能力を磨く

グローバルに活躍できるリーダーやイノベーション人材の育成が課題となっている企業は多いのではないだろうか。こうした人材を育成するための方法として今、注目されているのが、CSV(Creating Shared Value)をテーマとしたリーダー育成プログラムだ。CSV が、なぜリーダー育成に最適なのか。同プログラムを提供するピープルフォーカス・コンサルティング(以下、PFC)の松村氏と黒田氏に聞いた。

2017年06月号

日本におけるCSV経営を
担う人材に求められる
コレクティブインパクト・リーダーシップ

CSV の重要性について理解している企業は多いが、実際にCSV を実践できている企業はまだ少ない。日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)は、CSV を推進するうえで欠かせないコレクティブインパクト・リーダーシップを身につける集合研修プログラムを提供し、話題となっている。今回、JMAM コース開発チーム4名に、CSV とコレクティブインパクト・リーダーシップについて、話を伺った。

2017年06月号

著者に聞く
個人、組織、社会が幸せで
あるための次世代型経営論

1942年に創立された、日本能率協会。科学的管理法の本質を探求し、時々の重要な経営課題に応じた提言活動を行い、人間中心の経営・マネジメントの普及に取り組んできた。JMAが創立75周年を迎えた今、次世代型経営論を書籍『KAIKAする経営』にまとめ、新たな提言を行っている。KAIKAとは何か、これからのマネジメントはどうあるべきか、書籍の企画・執筆に携わったJMAマネジメント研究所の山崎賢司氏に話を伺った。

2017年06月号

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2017年05月号

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2017年05月号

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2017年05月号

著者に聞く
「退屈な講義」から脱却し
ビジネスで成果を上げる
「参加者主体」の研修手法を網羅

研修の効果を高めることは、研修担当者や講師にとって必須の課題。その課題解決のために、脳科学や心理学をベースに体系化されたのが「参加者主体の研修手法」である。参加者が主体的に考え、学んだことを記憶にとどめ、さらに現場で実践しようという気持ちにさせる──そんな研修を実現するためのノウハウを1冊にまとめたのが本書だ。著者で、その手法を学ぶプログラムを提供するダイナミックヒューマンキャピタルの中村文子氏に、刊行の目的や研修手法のポイントなどを聞いた。

2017年05月号

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2017年04月号

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2017年04月号

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2017年04月号

セミナー・イベントレポート
JECC seminar 2017
採用ミスとは言わせない! 新入社員1年間の育て方
新入社員と人事・受け入れ側の
三位一体で「入社3カ月の壁」を突破する

新入社員が突き当たる、「入社3カ月の壁」。うまく乗り越えることができずに離職してしまう者も少なくない。こうした状況を受けて、行動理論改革モデル(行動を決定する判断の土台となる行動理論そのものを改革することで、行動自体を変え、定着させるモデル)を提唱するジェックが、新入社員育成をテーマに公開セミナーを行った。同社インストラクターの冨岡昭嘉氏がセミナーで語った内容を紹介する。

2017年04月号

新入社員に「よい習慣」を
身につけてもらうためには

新入社員がよい習慣を身につけるために、会社はどのような支援をすればよいのだろうか。日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)が2016年6 月に実施した「新人の『働き方』と指導者の『接し方』に関する意識調査」からうかがえる新入社員教育の現状を踏まえ、よい習慣の身につけ方や、人事・教育部門ができる支援について、JMAM の斎木輝之氏、小澤亜衣子氏、竹田洋介氏に聞いた。

2017年04月号

教育研修を体系的に設計する力を養う
戦略実現に貢献する
教育体系構想力レベルアップコース

企業内の教育研修担当は、人と組織の面から戦略的に企業を動かし、経営トップと目線を合わせながら、事業展開を推進する重要な役割を担う。教育研修担当となった以上は、現状の課題を抽出し、自らの力でその見直しや設計するスキルを身につける必要がある。こうしたニーズに対応して開発されたのが、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)の教育体系構想力レベルアップコースだ。このコースを開発した、JMAM パートナーコンサルタントの金子誠二氏とJMAM チーフHRM コンサルタントの田崎洋氏に話を聞いた。

2017年04月号

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2017年04月号

中表紙

2017年03月号

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2017年03月号

企業事例 田辺三菱製薬工場
製薬人®の育成にeラーニングライブ
ラリ®を「自主的に」活用する

田辺三菱製薬グループの医薬品製造の中核を担う田辺三菱製薬工場株式会社。同社はグループ製造所や本社の一部と連携して教育体系を構築し、「製薬人」の育成にJMAM eラーニングライブラリ(以下、ライブラリ)を活用している。今回、同社経営管理部の平田延昭氏、門義昭氏、そして田辺三菱製薬株式会社 製薬本部の鈴村邦治氏、本田勝也氏に、ライブラリの活用法についてお話を伺った。

2017年03月号

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2017年03月号

中表紙

2017年02月号

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2017年02月号

企業事例 第一精工 全役職者の英語基礎力向上に
「ロゼッタストーン」を活用

1963 年に精密金型専門会社として設立され、現在は電子機器や自動車などの精密部品メーカーとしてグローバルに展開する第一精工。主要製品のコネクタを扱うアイペックス事業本部では、海外の拠点や顧客とのコミュニケーション強化のために、オンライン語学プログラム「ロゼッタストーン」を導入し、事業本部長以下、全役職者が英語学習に取り組んでいる。担当の浜野麻衣子氏に、プログラム導入の経緯や学習効果などについて伺った。

2017年02月号

目標管理・評価制度を見直し
社員の能力発揮を促す、新たな
パフォーマンスマネジメントを

「あなたの会社の目標管理・評価制度は、うまく機能していますか?」 と聞かれて、迷わず「はい」と答えられる人は少ないのではないだろうか。なぜ、目標管理・評価制度はうまくいかないのか。従来の目標管理・評価制度の問題と、それに替わる新たなマネジメントの在り方について、パフォーマンスマネジメントのコンサルティングサービスを提供するエム・アイ・アソシエイツ代表取締役の松丘啓司氏に聞いた。

2017年02月号

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2017年02月号

経営活動の経験から学ぶ
経営幹部養成コース「LGE」
参加者座談会

管理者のリーダーシップ開発は、多くの企業にとって重要な育成課題の1つではないだろうか。その課題に応える研修として注目されるのが、リーダーシップ開発の研究機関CCL が開発し、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)が提供する「ルッキンググラス・エクスペリエンス(LGE)」だ。 今回は、LGE 公開コースの参加者4名に、その感想を語り合っていただいた。(ファシリテーター:JMAM パートナー・コンサルタント CCL 認定LGE トレーナー 高井博夫氏)

2017年02月号

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中表紙

2017年01月号

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2017年01月号

企業事例 シー・アイ・シー/しんきん保証基金/パーカー熱処理工業
参加企業が語る異業種交流型
公開セミナーの魅力とは?

日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)は、異なる背景を持つ参加者同士が研鑽し合う異業種交流型の学びの場として、公開セミナー「JMAMビジネスカレッジ」を開催している。今回、ビジネスカレッジに参加した企業の人事担当者3名を招き、異業種交流の魅力について語っていただいた。

2017年01月号

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2017年01月号

中表紙

2016年12月号

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2016年12月号

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2016年12月号

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2016年12月号

国内トップの稼働率を保つ
研修特化型施設の
きめ細やかなトータルサポート

ビジネスの加速やグローバル化に伴い、コミュニケーションスキルを高めるのに欠かせない集合研修が見直されている。こうした中、貸し会議室を提供する研修関連サービス市場は活況を呈しているが、中でも研修特化型ホテルの晴海グランドホテルは、国内トップの高稼働率を維持し続けている。その人気の秘訣について、同ホテルの方々に話を伺った。

2016年12月号

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2016年12月号

適性検査「V-CAT」を用いた
科学的人材マネジメントで
組織のパフォーマンスを高める

組織力を高めるには、互いに気持ちよく働ける環境が欠かせない。では、そのために、上司は部下にどのように接すればいいのか。また、どのようなチーム編成が効果的なのか。その手段として注目されるのが、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)が提供する適性検査「V-CAT(ブイ・キャット)」を活用した科学的人材マネジメントだ。実際に顧客の課題解決に活かしているJMAM パートナー・コンサルタントの萩原正英氏に、その活用法を聞いた。

2016年12月号

2時間で新入社員の
受け入れ体制を整える
「短時間OJTトレーニング」

新入社員育成のよくある課題のひとつとして、「職場の受け入れ体制ができていない」ことがあげられる。しかし、現場で実務に追われる上司や先輩社員を、研修のために職場から離すことは難しいものだ。そこで、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)では、2時間でOJT リーダーとしてのかかわり方を学べる「短時間OJT トレーニング」(通称TOT)を開発した。今回は、「HRサミット2016」で行われたTOT の説明+体験会の様子をリポートする。

2016年12月号

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2016年12月号

中表紙

2016年11月号

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2016年11月号

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2016年11月号

企業事例 エムケイ西日本グループ
「ロゼッタストーン」の活用で
ドライバーの英会話力を高める

訪日客の増加により、タクシー業界でも英会話スキルの必要性が高まっている。そんな中、ドライバーの英会話力向上に積極的なのが、丁寧な接客サービスなどで知られる「MK タクシー」だ。運営するエムケイグループのうち、大阪エムケイ、神戸エムケイ、福岡エムケイの3 社(以下、エムケイ西日本グループ)は、オンライン語学プログラムのロゼッタストーンをタクシー会社として初めて導入し、効果を上げている。

2016年11月号

集合研修に匹敵する
“考え抜かせるeラーニング”とは?

遠隔地の営業所が多く集合研修を実施するのは難しいが、e ラーニングの学習効果では物足りない─そんな悩みを解消するのが、プレセナ・ストラテジック・パートナーズのプレセナ・ラーニング・システム(以下、PLS)だ。PLS とはどのような手法なのか、どう活用するのが効果的なのか、同社代表取締役CEO の岡安建司氏にお話を伺った。

2016年11月号

学習履歴の世界標準Caliperと
ビッグデータの分析によって
一人ひとりに最適な研修を実現

e ラーニング最大手のネットラーニングは、同社が提供する学習専用プラットフォームMultiverse®(マルチバース)に、学習履歴の世界標準Caliper(キャリパー)を実装した。実運用されている学習プラットフォームとしては、国内で初めてとなる。 学習履歴の標準化は、企業や学習者にどのようなメリットをもたらすのか。同社代表取締役の岸田徹氏に聞いた。

2016年11月号

スナックラーニングや学習行動の解析が
成長を加速させる

「日本初のe ラーニング専門ソリューションベンダー」として、教育とICT の融合をリードしてきたデジタル・ナレッジ。学習管理システム(LMS)『Knowledge Deliver』を中心に、e ラーニングの環境設計から運用サポートまで一貫した対応力に、周囲からの信頼も厚い。今回は企業研修におけるe ラーニングのトレンドやこれからの方向性について、同社の研修ソリューション事業部のトップに聞いた。

2016年11月号

36万人の行動から見えた
「学ぶ風土づくり」に適した
デジタルとアナログのバランスとは

学ぶ風土づくりの仕組みとして、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)では通信教育やe ラーニングによる「自己啓発支援制度」を提供している。そこで今回は、同社の自己啓発支援Web サイト利用者の行動を分析することで明らかになった、社員の学習意欲を高めるためのデジタルとアナログの有効な活用法について、同社カスタマーリレーション部の斎木輝之氏と五十嵐弘子氏に聞いた。

2016年11月号

企業事例 キユーピー
ものづくり人材育成に
JMAM eラーニングライブラリ®を活用

世界の食と健康に貢献するグループをめざしているキユーピー。同社は全国の工場勤務者に平等に学習機会を提供するため、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)が提供する定額制で学び放題のeラーニング「JMAM eラーニングライブラリ®」(以下、ライブラリ)を導入している。今回、同社生産本部 人材育成企画チームの川戸理美氏、真鍋沙織氏にライブラリの活用法についてお話を伺った。

2016年11月号

セルフ・キャリアドック制度と
Generalist®が幸せなキャリアを実現

人材育成ソリューション『Generalist® / LM』で知られる東芝 インダストリアルICT ソリューション社。同社がこれまでにない新しい研修BPO サービスを始めるという。「キャリアコンサルタントの国家資格化」という社会的な流れを追い風に、新サービスをどのように展開していくのか。同社商品統括部HRM ソリューション技術部主務の戸花康博氏にお話を伺った。

2016年11月号

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2016年11月号

中表紙

2016年10月号

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2016年10月号

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2016年10月号

ライフワークス 誌上×対談
「女性活躍推進」
これからの課題とは

2016年4月に女性活躍推進法が施行され、企業における女性活躍推進の取り組みは新たなフェーズに入ったと言える。 そこで、取り組みの現状や、これからの女性活躍の課題などについて、働く女性に関する豊富な取材経験を持つ、淑徳大学人文学部教授の野村浩子氏と、ライフワークス取締役の藤田香織氏が語り合った。

2016年10月号

企業事例 うおいち
全従業員必修コースで修了率99.5%!
eラーニングライブラリ®を徹底活用

大阪市中央卸売市場を中心に近畿圏で水産物卸売事業を営む、うおいち。同社は、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)が提供する定額制で学び放題のeラーニング「JMAM eラーニングライブラリ®」(以下、ライブラリ)を導入し、全従業員を対象に必修コースを設けて運用している。今回、同社総務部人事課課長の伊藤一彦氏に、ライブラリの活用法についてお話を伺った。

2016年10月号

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2016年10月号

中表紙

2016年09月号

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2016年09月号

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2016年09月号

成長を加速させる人材戦略
部下を育てられるリーダーを
“創りだす”社内の仕組み

人材育成を重視しつつも、実情はさまざまな課題に直面している企業は少なくない。中堅中小ベンチャー企業を中心に人材戦略に特化したコンサルティングを行うトーマツ イノベーションの田中敏志氏は、「人事部門が人材育成に力を入れようとしても、現場の意識やスキルが伴わないケースが多い」と指摘する。特に課長、部長など現場のリーダーの資質によって、その成否が大きく影響されるという。部下を育てられるリーダーと、育てられないリーダーの違いはどこにあるのか。

2016年09月号

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2016年09月号

“らしさ”に特化したリーダーシップ
開発で生産性が30%上がる!?
成果を出す実践的アプローチ

組織開発やリーダーシップ開発は一過性のトレンドではなく、本来その企業ならではの「型」があるはず。 その型づくりを支援し、リーダーシップ開発の結果として生産性向上や革新的な製品の開発など「成果を出すアプローチ」を行っているのが、ヒューマンクエスト(以下、HQ 社)だ。 今回、代表取締役の大西みつる氏に、リーダーシップ開発の課題と、本来あるべき姿、そしてHQ 社のリーダーシップ開発の特徴についてお話を伺った。

2016年09月号

昇進昇格時のアセスメントは
次世代リーダーを発掘・育成する
絶好の機会

昨今、昇進昇格審査に客観的な評価手法である「アセスメントセンター」を導入する企業が増えている。 経営環境が大きく変化する中で、優秀な人材を発掘したり早期選抜・育成するための方法が今まで以上に求められているのだ。 次世代リーダーの発掘・育成におけるアセスメントセンターの有効性について、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)アセスメント事業本部で商品開発を担当する春山氏と道端氏に聞いた。

2016年09月号

東芝 インダストリアルICT ソリューション社 誌上×対談
注目の企業2社が連携してめざす
“人材育成ソリューション”とは

人材育成ソリューション『Generalist®/LM』を提供する東芝 インダストリアルICTソリューション社と、映像配信ソリューションベンダーのメディアサイトがこのほど連携し、企業の人材育成の新しい形を提案するという。2社の連携によって人材育成ソリューションはどう変わるのか、メディアサイトの南常治氏と東芝 インダストリアルICTソリューション社の三田村律子氏が語り合った。

2016年09月号

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2016年08月号

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2016年08月号

今までの働き方を見直し、
男女が共に活躍できる社会へ
NWECの新たな取り組み

“わが国唯一の女性教育のナショナルセンター”としてさまざまな事業を展開する、独立行政法人 国立女性教育会館(NWEC:National Women's Education Center)。 その時々の社会の動きに合わせた活動を行うNWEC では、家庭と女性のキャリア開発の両立に関連し、「男性中心型の労働慣行の変革」と「男女の初期キャリア形成」に注目。 イベントの開催や調査研究などを通じて、質の高い情報を提供している。

2016年08月号

「男女の脳の違い」を題材に、
ダイバーシティの本質と
組織コミュニケーションを学ぶ

女性活躍推進法も施行され、女性が活躍できる組織づくりやダイバーシティ推進に取り組む企業が増えている。 そのような企業では、「ダイバーシティとは何か? なぜ必要なのか?」ということに対する共通理解や目的の共有がまず求められる。 そのための研修として注目されるのが、感性分析の第一人者である黒川伊保子氏とテンプスタッフラーニングが共同開発した「男女脳差理解によるダイバーシティ・コミュニケーション講座」である。 ダイバーシティ推進のスタートアップ研修として、多くの企業で活用されている。

2016年08月号

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2016年08月号

企業事例 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
女性のキャリア支援は組織の成長に不可欠!
wiwiwのサービスによる戦略的サポート例

証券ビジネスを中心に、顧客のニーズに合ったソリューションを提供する東海東京フィナンシャル・グループ。 その持株会社である東海東京フィナンシャル・ホールディングスはダイバーシティを戦略的に推し進め、中でも女性のキャリア支援に積極的に取り組んでいる。そこで活用しているのが、女性活躍支援に定評がある株式会社wiwiw のサービス。今回、東海東京フィナンシャル・ホールディングスの岡田公代氏に、同社の女性キャリアアップ戦略と、その運用についてお話を伺った。

2016年08月号

企業事例 興銀リース
女性活躍推進プロジェクトの発足で
企業風土改革を開始

みずほフィナンシャルグループの総合リース会社である、興銀リース。1969 年に設立され、製造業向けの設備機器リースを中心に発展した同社は、女性が活躍できる職場にしていくために、「女性活躍推進プロジェクト」を発足させ、企業風土を変える活動を開始。それをサポートしたのが、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)のコンサルティングである。

2016年08月号

コーポレート・ガバナンス向上に
不可欠な『役員力』強化のための
唯一の公益法人

企業の役員の力を高め、組織体制の強化を支援するため2009 年に設立された日本で唯一の公益法人、公益社団法人会社役員育成機構( 以下、BDTI)。BDTI が提唱する『役員力』とは何か、それがなぜ必要なのか、それをどのようにして高めていけば良いのか。BDTI 代表理事のニコラス・ベネシュ氏にお話を伺った。

2016年08月号

ライフワークス 誌上×対談
ミドル・シニア社員がキャリアを構築するには

企業のボリュームゾーンであるミドル・シニア社員が活躍するには、この層がいかにキャリアを築けるかが鍵となる。ミドル・シニア層のキャリア構築における課題や対応の方向性などについて、「キャリア権」の研究で知られる法政大学大学院政策創造研究科教授の石山恒貴氏と、ライフワークス事業企画室長の野村圭司氏が語り合った。

2016年08月号

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2016年08月号

中表紙

2016年07月号

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2016年07月号

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2016年07月号

企業事例 白鳥製薬
対立を克服するための「型」と「技」を
習得する部門長研修を実施

ビジネスに“正解”はないといわれる現在、異なる意見の対立から、新たなアイデアや解決策を生み出す方法として「コンフリクト・マネジメント」が注目されている。医薬品原薬等の開発・製造を手がける白鳥製薬では、部門長研修に、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)が提供する研修プログラム「GR-72 対立を克服する力」を導入。「良い対立」を起こすことにより組織を活性化させ、より大きな成果を上げることをめざしている。

2016年07月号

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2016年07月号

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2016年06月号

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2016年06月号

第一線で活躍する講師陣による
「超実践型」ビジネススクール

今年5 月、要注目のビジネススクールが開講した。経営支援・M&A アドバイザリー企業のフロンティア・マネジメントが運営する「フロンティア・ビジネススクール(FBS)」である。FBS の特徴は、同社で活躍する現役の経営コンサルタントやM&A アドバイザーが講師となり、講師自らが担当・経験した事例を受講者が疑似体験できる、「超実践型」の講義にある。同社代表取締役の松岡真宏氏に、FBS 開講の目的や授業の特徴などを聞いた。

2016年06月号

世界で求められる能力とは何か?
真のグローバル人材を育む
プレセナ社の育成プログラム

問題解決を核に、集合研修、研修内製化支援、e ラーニングなどを通して企業の成長を支援するプレセナ・ストラテジック・パートナーズ。トヨタ、三菱商事などの一流企業を顧客に持つ同社が新たに開発したグローバル人材育成プログラムは、大手企業からも注目を集め、導入社数も増加している。そもそも同社がなぜグローバル人材育成に関わったのか、同社のプログラムの特徴は何か、創業者の高田貴久氏にお話を伺った。

2016年06月号

日本語を学ぶ外国人従業員を
インストラクターが
親身に支援する
「KUMON日本語プログラム」

近年、日本国内に勤務する外国人従業員が増えているが、中には、十分な日本語力を持たずに来日する従業員も少なくない。こうした在日外国人が日本語力を高めるための手段として注目されるのが、公文教育研究会の「KUMON 日本語プログラム」だ。学習者一人ひとりに担当インストラクターがつき、指導するところに定評がある。今回は、インストラクターを務める蔭井真有美氏に、この仕事への思いや、普段心がけていることなどを聞いた。

2016年06月号

“スマホ時代”にふさわしい
「Self-Developing Organization
(自ら・開発する・組織)」の実現を

今や、大半の人が利用しているスマートフォン。知りたい情報がすぐに入手でき、SNS などを活用したコミュニケーションも盛んに行われ、人々の生活になくてはならない存在となっている。このような時代の中で、IT を活用した人材マネジメントはどうあるべきか。人材育成ソリューションの新バージョンをリリースした、サムトータル・システムズ代表取締役社長の平野正信氏に聞いた。

2016年06月号

グローバルなモノづくり企業の
現場を強くする
「Monodzukuri Test」とは?

国家検定「機械保全技能検定」の指定機関であり、「自主保全士」資格の主催団体でもある公益社団法人日本プラントメンテナンス協会(Japan Institute ofPlant Maintenance、以下JIPM)。JIPM は、2014年度よりグローバル企業の現場における人材育成を支援するためタイ語の「Monodzukuri Test」を実施し、さらに英語版の作成も進めているという。Monodzukuri Test の意義や実施状況について、JIPMの鈴置智、角田英政の両氏にお話を伺った。

2016年06月号

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2016年06月号

中表紙

2016年05月号

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2016年05月号

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2016年05月号

研究組織を強化するには
技術戦略だけでなく
現場のマネジメント力・
変革力の支援が鍵

製造業において、競争優位の重要な鍵を握る研究業務だが、取り巻く環境の変化の中で、「現場に元気がない」「期待する成果が出ない」という課題を抱える組織が少なくない。研究人材の持てる力をいかんなく発揮させ、研究組織を強化するには、どのような取り組みが求められるのだろうか。 R&D 組織のコンサルティングに従事する、日本能率協会コンサルティング(JMAC)のシニア・コンサルタント、庄司実穂氏に聞いた。

2016年05月号

ライフワークス 誌上×対談
ミドル・シニア社員が会社で活躍するためには

65歳までの雇用義務化や労働力人口の減少などを背景に、シニア社員やその予備軍であるミドル社員の活躍は、企業にとって重要なテーマとなっている。そこで、高齢者雇用に詳しい法政大学経営大学院教授の藤村博之氏と、ライフワークス営業部部長の野木亮氏が、ミドル・シニア社員のキャリアについて語り合った。

2016年05月号

中表紙

2016年05月号

派遣スタッフの能力開発と
キャリアアップを継続的に支援
ケイキャリアパートナーズ事例

人材派遣業、職業紹介事業、能力開発事業を展開するケイキャリアパートナーズ。2015 年9月に労働者派遣法が改正され、派遣スタッフのキャリア形成支援が義務化される以前から、同社は日本能率協会マネジメントセンターが提供する「e ラーニングライブラリ®(以下、ライブラリ)」を導入し、派遣スタッフの学びを支援している。今回、同社代表取締役社長の林直樹氏と神戸営業所所長の井原新氏に、ライブラリの活用法についてお話を伺った。

2016年04月号

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2016年04月号

理論と実践でやる気の本質を学ぶ
『公認モチベーション・マネジャー』資格

働く力の源泉となるモチベーションをどのように高めれば良いのか──これを理論と実践の両面から学習し、身につけることができる『公認モチベーション・マネジャー』資格に注目が集まっている。 今回、モチベーションに関する2 人のプロフェッショナルが、こうした資格が注目される背景と、資格を活用しながらどのようにして働く人のモチベーションを高めていくべきかを話し合った。

2016年04月号

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2016年04月号

セミナー・イベントレポート
国際ビジネスコミュニケーション協会
出版記念フォーラム
VUCA時代のグローバルリーダー育成を考える
~「地球人財」がグローバル時代を勝ち抜く~

国際ビジネスコミュニケーション協会は昨年12 月、グローバル人材育成支援の一環として開催している「地球人財創出会議」の講演・議論の内容を書籍化した『日本発、世界に飛躍「地球人財」がグローバル時代を勝ち抜く』(ダイヤモンド社)を上梓した。その出版記念として、「グローバル時代を勝ち抜くために、個人や組織はどうあるべきか」をテーマに開催されたフォーラムの内容を紹介する。 開催日:2016年2月10日 会場:ベルサール半蔵門 主催:一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会

2016年04月号

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2016年04月号

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2016年03月号

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2016年03月号

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2016年03月号

経営・事業に貢献する
人材育成の仕組みをつくるための
3つのポイント

経営・事業に貢献する人材を育成するには、育成の仕組みづくりが必要となる。自社にとって有効な仕組みにするためには、どのような点に気をつけるべきだろうか。HRM 領域のコンサルティングに携わる日本能率協会コンサルティング(JMAC)HRM 革新センターのチーフ・コンサルタント、村上剛氏に聞いた。

2016年03月号

アセスメント+反復演習で
良質な経験を積み
管理職のマネジメント力を向上
日本シイエムケイ事例

自動車やスマートフォンなどで使われるプリント配線板の専業メーカー、日本シイエムケイ。同社は管理職教育に日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)が提供する研修プログラム「GR-72」を導入、アセスメントによる内省と反復トレーニングによるマネジメント力の向上を図っている。今回、日本シイエムケイの河島正紀氏、田中典宏氏に同社の管理者教育について、お話を伺った。

2016年03月号

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2016年03月号

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2016年02月号

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2016年02月号

ストレスチェックの義務化を
チャンスと捉え
メンタルヘルス不調の予防体質強化を

ストレスチェックの実施が義務化されるなど、従業員のメンタルヘルス不調の未然防止が多くの企業にとって課題となっている。日本能率協会(JMA)グループのJMA ホールディングスメンタルヘルス研究所では、単に義務化対応としてストレスチェックを実施するだけではなく、これを機会として、組織の予防体質強化(いきいきと働ける組織づくり)に取り組むことを提案している。同研究所主任研究員の馬場裕子氏に、具体的な進め方やそのポイントを聞いた。

2016年02月号

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2016年02月号

ストレスチェック
義務化の対策にも有効!
いま改めて注目される
産業カウンセラー

2014 年の労働安全衛生法の改正により、従業員50 名以上の規模の事業場にストレスチェックが義務化され、2015 年12 月1日から義務化が施行された。今後、企業はどのようにストレスチェックを実施し、実施後のメンタルヘルス対策に取り組んでいけば良いのか。こうした状況で改めて注目を集めているのが産業カウンセラーだ。日本産業カウンセラー協会 東京支部の椎名功氏、西田直子氏に、産業カウンセラーの資格とストレスチェック対策についてお話を伺った。

2016年02月号

「健康経営」を軸に
持続的成長をめざす
フジケミ東京の組織変革

戸建住宅の新築・リフォーム用塗料の販売及び、塗装コーディネートを柱に事業を拡張しているフジケミ東京。同社は「健康経営」を軸に、人材育成に注力し、組織変革の節目に組織診断なども活用しながら社会に貢献する組織づくりに取り組んでいる。今回、同社取締役会長の斎藤信也氏、代表取締役社長の塩野泰三氏、管理部部長の平野実氏の三氏に、同社の組織変革の軌跡と今後の人材育成についてお話を伺った。

2016年02月号

著者に聞く 『日本発、世界に飛躍「地球人財」がグローバル時代を勝ち抜く』
各界の第一人者の多様な知見から
グローバル人材育成のための
気づきや刺激が得られる1冊

「人と企業の国際化の推進」を基本理念に掲げる国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)が、関係者に有益な情報を広く提供するグローバル人材育成支援の一環として開催している「地球人財創出会議」。グローバル人材育成に携わる関係者が集い、ゲストスピーカーと共に育成に関する諸課題について考え、学び合う場として注目の会議だ。本書は、同会議の講演と議論の内容をまとめたものである。刊行の目的や内容について、IIBC 常務理事の大村哲明氏に聞いた。

2016年02月号

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2016年02月号

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2016年01月号

プロジェクトを成功に導く
『未来からのマネジメント』とは

あなたが今関わっているプロジェクトは成功するのか?やってみないと分からないというのでは、そのプロジェクトは失敗するだろう。ビジネス環境がダイナミックに変化する今、未来を正確に予測することは不可能かもしれないが、「未来」からの視点で「今」何をすべきかを考え、プロジェクトの成功確率を高めていくことは可能だ。そんな『未来からのマネジメント』について、研修・コンサルティングを中心にプロジェクト成功に向けたトータルサービスを提供するアイシンクの代表取締役伊藤健太郎氏が解説する。

2016年01月号

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2016年01月号

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2016年01月号

市場と自社の未来を切り拓く
『経営人材』の育て方

次期経営者養成を見据え、土台となる中核社員づくりを支援してきたジェック。仕事の経験を重ね、徐々に経営者としての資質が備わっていく時代は過去のことであり、若手のうちから「経営感覚を備えたグローバルに活躍できる人材」を戦略的に育てていく時代になった。次期経営者養成の支援に取り組んでいる同社取締役の越膳哲哉氏に、『経営人材』に求められる資質と養成方法について伺った。

2016年01月号

自ら考え自ら行動する実践型人財を
『芝大門塾®』で育成する

東芝OA コンサルタントは、企業で活躍する実践型人財を育成する『芝大門塾』を開講した。受講者個々のパフォーマンスを可視化し、それに合わせた研修内容を提案しながら一人ひとりをしっかりと育て上げる注目のプログラムだ。今回、同社取締役で塾長も務める村山潤子氏に、『芝大門塾』が必要とされた背景やプログラムの内容についてお話を伺った。

2016年01月号

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2016年01月号

派遣スタッフの成長支援に
eラーニングライブラリ®を活用
商船三井キャリアサポート事例

人材派遣業、人材紹介業、アウトソーシング業務受託を営む商船三井キャリアサポート。同社は派遣スタッフの自主的な学習を支援するため、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)が提供する定額制のe ラーニング・サービス『JMAM e ラーニングライブラリ®』(以下、ライブラリ)を導入している。今回、同社代表取締役社長の魚山潤氏と、人材事業部登録グループ課長代理の児玉裕之氏に、ライブラリの活用法についてお話を伺った。

2016年01月号

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2016年01月号

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2015年12月号

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2015年12月号

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2015年12月号

教育担当者発! 多様なツールで
ライブラリの利用を促進
石油資源開発事例

石油・天然ガス開発のリーディング・カンパニーとして知られる石油資源開発。「エネルギーの安定供給を通して地域社会への貢献を実現すること」を経営理念に掲げる同社は、社員のビジネス基礎力向上を目的に、日本能率協会マネジメントセンターが提供する「e ラーニングライブラリ®(以下、ライブラリ)」を導入している。今回、同社人事部 採用・人材教育グループの渡邉智子氏に、ライブラリの活用法についてお話を伺った。

2015年12月号

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2015年11月号

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2015年11月号

企業事例:ニコン
「ロゼッタストーン」を活用し “会話力トレーニング”を強化

大手光学機器メーカーのニコン(本社:東京、従業員数:連結2万5415名)では、今年6月、オンラインの語学トレーニングプログラム「ロゼッタストーン」を導入し、社員の自己啓発による語学力強化に活用している。ロゼッタストーンは、1人で学べるトレーニングとネイティブコーチとのオンラインレッスンが融合したプログラムである。同社の語学教育を担当する人事部能力開発課の北村愛氏に、導入の経緯や活用状況などを伺った。

2015年11月号

100ユーザー単位から導入可能
社内教育の効率・効果を高める
クラウド型LMS「Moodlerooms(ムードルルームス)」

「各拠点のスタッフに均質なトレーニングを行いたい」「個別に最適な教育を提供したい」「社員間の情報共有やコミュニケーションを促進したい」──こうした社内の多様な教育・学習ニーズに応えるのが、クラウドベースの学習管理システム(LMS)、「Moodlerooms(ムードルルームス)」だ。今年4月に日本での販売が開始されたばかりの同LMSの特長について、日本総販売代理店を務めるアシストマイクロの陶守正寛氏と田村愛希氏に聞いた。

2015年11月号

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2015年11月号

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2015年11月号

累計レッスン1500万回以上の
「教育ビッグデータ」を活用した
英語研修に企業が注目!

2007年からオンラインでの英会話サービスを提供しているレアジョブ。同社では、累計1500万回以上のレッスンデータ、「レアジョブ・スピーキングテスト」の6000名の受験データなど、ユーザーの膨大な学習履歴データを蓄積し、教材開発、講師選定などに活用しており、法人向けサービスでも590社以上に導入されるなど好評を博している。同社が提供するスピーキングテスト、そしてビッグデータの活用法などについて、情報戦略部長の大隅智春氏と法人営業部長の小野慎介氏にお話を伺った。

2015年11月号

形骸化が進む
研修とOJTに代わる
「ビジネス教育プログラム」

人事部門が教育の第一の選択肢として考えている「研修」。実は、その現場再現性はたったの7%という驚愕のデータをご存じだろうか。もう一方の育成の柱であるOJT も、プレイングマネジャーの増加により属人化している。このような状況を踏まえ、リクルートで11 年間TOP 営業として活躍してきた杉田恵美氏が、教育のカギである「現場再現性」と「脱属人化」の2つを網羅するべく、自ら練り上げたのが、ビジネス教育プログラム「EGG(Education to Grow Gifted)」である。

2015年11月号

研修を激変させた
利用者数800万人の
「かんたんeラーニング」事例紹介

「eラーニングを内製したい」という企業ニーズに応え、利用者数を増やしているのが、ネットラーニングの提供する「かんたんeラーニング」だ。 本格提供を始めてから、本機能の利用学習者数は累計で約800 万人に上る。これまでにない手軽さが評価され、「第10回日本e-Learning 大賞」で経済産業大臣賞を受賞するなど、今後の企業研修のあり方を変え得るツールとしても注目される。今回は、企業での活用事例を中心に紹介する。

2015年11月号

現場で学ぶ
「実習型」eラーニング
導入企業の活用事例を紹介

いつでも・どこでも学習できるeラーニングがさらに進化し、「実習型」の学びが増えてきているという。実習型のeラーニングとはどのようなものか、企業はそれをどう取り入れているのか、デジタル・ナレッジ取締役COOの吉田自由児氏にお話を伺った。

2015年11月号

全社員に必要な知識を伝えるツールとして
eラーニングライブラリ®を活用
中国放送事例

広島県で唯一のラジオ・テレビ兼営局である中国放送。近年、モバイル・コンテンツ制作やイベントにも精力的に取り組む同社は、全社員を対象に日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)が提供する定額制のeラーニング・サービス『JMAMeラーニングライブラリ®』(以下、ライブラリ)を活用している。今回、同社企画総務局 総務人事部長の平尾直政氏に、ライブラリの活用法についてお話を伺った。

2015年11月号

人間力を磨くことにより
学びに必要な気づきを得る

昨今、注目されている人財開発のキーワードに「人間力」がある。東芝で人財育成ソリューションをはじめとするICT事業を担うインダストリアルICTソリューション社(当時はeソリューション社)では、人間力の必要性にいち早く着目し、2002年から人間力を磨くための取り組みを行ってきた。なぜ、人間力に着目したのか。また、人間力を磨くためにどのような取り組みを行ってきたのか。この取り組みに当初から携わってきた真野広氏に聞いた。

2015年11月号

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2015年10月号

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2015年10月号

人材開発部門の“特別強化コーチ”として
戦略的な人材開発を総合的にサポート

経営戦略実現のために、人と組織をどう強化するか。この課題に応えられるように、人材開発部門を総合的に支援しているのがヒューマンクエストだ。 代表取締役の大西みつる氏は、社会人野球で強いチームづくりに取り組み日本一に導いたり、大手自動車メーカーで人材・組織開発に携わってきた経験を持つ。 その豊富な知恵やノウハウを生かした、戦略的な人材開発部門づくりの方法について、大西氏に聞いた。

2015年10月号

『「自己啓発支援制度」に関する実態調査報告書2015』
人材育成の柱となる通信教育活用方法を公開

日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)は、『「自己啓発支援制度」に関する実態調査報告書2015』を発表した。 この調査は、自己啓発プログラムの実態を把握し、人材育成の柱としてより効果的に活用するための課題と対策を明らかにするというもの。今回、調査結果とそこから見えてきた課題と対策について、JMAM 通信教育事業本部の斎木輝之氏にお話を伺った。

2015年10月号

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2015年10月号

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2015年09月号

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2015年09月号

のめり込むほど面白い!
ビジネスゲームで経営センスを鍛える

「管理職に経営センスを身につけさせたい」「新入社員にビジネスの仕組みを理解してほしい」──そんな育成ニーズに応えるのが、経営を疑似体験できるビジネスゲーム「ビズストーム」だ。短時間でも実施でき、楽しみながら経営を体感できるところが高く評価され、内定者や新入社員から管理職まで、幅広い層を対象とした研修に活用されている。開発の経緯やゲームの特長などについて、開発者の箕作千佐子氏とビジネスパートナーの堀切研一氏に聞いた。

2015年09月号

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2015年08月号

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2015年08月号

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2015年08月号

キャリア開発支援のプロに聞く
女性活躍推進のトレンドと対応策

女性活躍推進は組織全体に関わるテーマだけに、具体的にどこから着手すればいいのか、悩みを持つ企業は多いのではないだろうか。社員のキャリア自律・開発支援を主軸とした研修サービスを提供するライフワークスでは、2007 年から女性活躍推進支援に取り組み、豊富な経験と実績を持っている。同社のコンサルタント、藤田香織氏と野村圭司氏に、女性活躍推進の傾向や取り組み方のポイントなどについて聞いた。

2015年08月号

会社の枠を超えて
働く女性同士が悩みを共有し
自身のキャリアを見つめ直す機会を

女性の活躍を推進するためには、社内に制度を用意するだけでなく、女性社員が自らのキャリアを見つめ直す機会を提供することも必要ではないだろうか。そのための場として、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)の公開コース「JMAM ビジネスカレッジ」では、女性社員限定キャリアデザインコース「女性ロールモデルから学び[なりたい自分]を見つけるコース」(略称HTK塾-W)を開催している。同コースで基調講演を担当するキャプランの髙津美咲氏に、自身の経験を踏まえた女性のキャリアの考え方について聞いた。

2015年08月号

ダイバーシティコースの導入で女性活躍推進を垂直立ち上げ!
デンソー事例

先進的な自動車技術、システム・製品を提供するグローバルな自動車部品メーカー、デンソー。 同社は、女性活躍の推進に日本能率協会マネジメントセンターが提供する「e ラーニングライ ブラリ®」(以下、ライブラリ)を活用している。 今回、同社DP‒ ダイバーシティ推進室の北村雅美氏、下上貴子氏に、ライブラリの活用法についてお話を伺った。

2015年08月号

個を知り、個を活かす 
~アセスメントを活用したキャリア開発~
コーセル事例

電気・電子機器で使われる直流安定化電源の専業メーカー、コーセル。昨年度、同社は社員のキャリア開発支援の新たな取り組みを開始した。新入社員から50 代の社員までのキャリア研修を体系的に整備し、各年代に合わせたアセスメントの導入とその活用を始めたのである。アセスメント~キャリア研修~フォロー面談をセットにして、個人の成長を支援している。今回、同社総務部人財開発課の日下善雄氏、大坪晴樹氏に、キャリア開発の考え方とアセスメント・ツールの活用法についてお話を伺った。

2015年08月号

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2015年07月号

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2015年07月号

一人ひとりのレベルに合わせて隙間時間で学べる「公文式日本語」を
外国人人材の育成に活用してほしい

日本企業のグローバル化が進展する中、海外で採用されて日本国内に勤務する外国人従業員が増えている。その中には、十分な日本語力を持たずに来日する従業員も少なくない。そこで、日本語力のレベルが一人ひとり異なる従業員に、日本語を効果的に習得させる方法として注目されているのが、公文教育研究会の「公文式日本語学習」である。教室での一斉授業とは異なり、教材による自学自習と担当インストラクターによる指導を組み合わせた「通信学習」方式が、導入企業から高く評価されている。

2015年07月号

「ホワイトカラーエグゼンプション」
の法制化に備え、評価制度の見直しを

ホワイトカラー労働者の労働時間規制の適用を除外する「ホワイトカラーエグゼンプション」が法制化されようとしている。 企業が同制度を導入する場合、これまで以上に、成果を報酬に適正に反映できる評価制度が必要となる。そこで、タレントマネジメントシステムを提供するサムトータル・システムズの平野正信氏に、評価制度を見直す際のポイントを聞いた。

2015年07月号

企業事例:株式会社コスモステクニカルセンター
“英語が話せる研究者”をめざし「ロゼッタストーン」で
全社員が学習

化粧品や医薬品などの原料の開発・製造・販売を手がけるニッコールグループの研究開発を担う、コスモステクニカルセンター(本社:東京、従業員:45 名)では、今年4月から全社員が語学ツール「ロゼッタストーン」を活用した英語学習に取り組んでいる。ロゼッタストーン導入の経緯や運用方法などについて、同社総務部部長の山田政治氏に伺った。

2015年07月号

企業研修に最適化した
EIENの「フィリピン留学」で
低コスト・短期間に英語を習得

英語力を身につけるための留学先といえば、かつては欧米が一般的だったが、より安く、短期間で習得できる留学先として今、注目されているのがフィリピンだ。フィリピン留学を提供する事業者の中でも、大阪ガス、花王、ロームなど、多くの企業が社員研修を依頼しているのが、日本におけるフィリピン留学のパイオニアであり、現地でビジネスパーソン向けの英語学校を運営するEIEN(エイエン)である。代表取締役社長兼CEO の李百鎬(イ・ベクホ)氏に、フィリピン留学のメリットや同社の強みなどを聞いた。

2015年07月号

日本企業の人事課題を解決する
グローバル総合タレントマネジメント

労働市場が変化する中で、日本企業の人財危機は深刻なものとなってきている。 特にグローバル規模での優秀な人財の確保、育成、適材適所の配置などは日本 企業が世界で後れをとっており、大きな課題となっている。こうした課題を解決できる仕組みとして注目されているのが、サクセスファクターズのクラウド型タレントマネジメントだ。今回、同社日本法人の樋口将嘉氏に、日本企業の人事課題と解決策についてお話を伺った。

2015年07月号

“国内外で活躍できる人材”を育む通信教育
『仕事によく効く! 思考術』コース

グローバル人材を育成するためには、語学や異文化理解教育だけでなく、“国内外で通用する”標準的なスキルも身につけなければならないはず──こうした考えを提唱しているのが、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)。今回、同社通信教育事業本部の斎木輝之氏、西山朋樹氏に、“国内外で活躍できる人材”の育成について、お話を伺った。

2015年07月号

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2015年07月号

ビジネスパーソンは今、
なぜMBAで学ぶ必要があるのか?

グローバル化や次世代リーダー育成といった問題を持ち出すまでもなく、ビジネスパーソンはMBA を取得する理由がある。 企業の側にも社員をMBA に送り出す理由がある。なぜ今、MBA なのか。これについて、中央大学ビジネススクールの佐藤博樹教授にお話を伺った。

2015年07月号

リーダー人材の派遣先としての
青山ビジネススクール

通貨処理機のパイオニアであるグローリーは、ロジカルに戦略を立てられる人材を育成すべく、青山ビジネススクール(以下、ABS)に社員を派遣し、MBA を学ばせている。今回、MBA を学ぶ意味について、同社人事部の野﨑祐一氏にお話を伺った。

2015年07月号

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2015年06月号

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2015年06月号

採用/配置/育成を根本から変える注目のツール
ジョブ・フィットを数値化する『PXT』

人材開発ソリューションを提供するHRD グループの企業、プロファイルズ株式会社。同社は企業やビジネスパートナーからの「採用や配置に使えるアセスメントがほしい」というニーズに応え、その職務に合った“人材のベストフィット”の診断や評価をサポートしている。今回、HRD グループの代表である韮原光雄氏に、人材のジョブ・フィットとはどのような状態か、そこで活用する『ProfileXT®』とは何か、お話を伺った。

2015年06月号

キーワードは“職場ぐるみ”と“一貫性・継続性”
仕事を通じて若手が成長する環境をつくる

企業の将来を担う若手社員。その育成にあたり、人事と現場はどのようなかかわりが必要か。そして、若手社員が育つ環境とはどのようなもので、その環境づくりに必要なポイントは何か。 日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)通信教育事業本部 販売促進部長の斎木輝之氏に聞いた。

2015年06月号

HR EXPO 2015 は、前回に比べ
1.5倍に規模を拡大して開催!

人事・経営者が来場するHR 系の商談会としては日本最大の規模を誇るHR EXPO 2015 が7月8 日(水)から10 日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。3 回目の開催となる今回は、タレントマネジメントゾーン、EAP・メンタルヘルスケアゾーンの新設、さらに充実したセミナー類など、人事担当者注目の展示会となる。そこで今回、主催のリード エグジビション ジャパンHR EXPO 事務局長の松尾直純氏と事務局次長の細野圭氏に、HR EXPO2015 の見どころについてお話を伺った。

2015年06月号

技能伝承、安全教育を
ライブラリで強化
JFEケミカル事例

石炭化学の分野を中心に世界最高の技術で社会に貢献することをめざすJFE ケミカル。生産現場で急速に世代交代が進む中、同社は技能伝承教育、安全教育の知識面の強化・補完に日本能率協会マネジメントセンターが提供する「e ラーニングライブラリ」(以下、ライブラリ)を活用している。今回、同社・西日本製造所倉敷工場の工場長・松木利幸氏と、3名の専任教育担当者・難波健次氏、斎藤政則氏、加藤正治氏に、ライブラリの活用法についてお話を伺った。

2015年06月号

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2015年05月号

個の成長と組織の活性化を促す屋外体験型研修
プロジェクト アドベンチャープログラム

野外で行う“アドベンチャー”を共にすることで、チームの意識や信頼関係を変える体験型学習「プロジェクトアドベンチャープログラム」(以下、PA プログラム)。組織活性化に最適なPA プログラムを提供するプロジェクト アドベンチャー ジャパンは、組織の体制を見直し、代表取締役COOに茶木知孝氏が就任。企業や教育機関に向けて、PA プログラムの一層の認知・普及を図る。今回、茶木氏にPA プログラムの魅力と今後の展開について、お話を伺った。

2015年05月号

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2015年05月号

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2015年04月号

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2015年04月号

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2015年04月号

管理職教育の効率化を図る
「ビジネスマネジャー検定試験®」

組織の要である管理職の育成は、企業にとって重要な経営課題の1つ。その新たなソリューションとして注目されているのが、東京商工会議所が2015 年よりスタートさせる「ビジネスマネジャー検定試験」である。管理職に必要な幅広いマネジメント知識の習得を目的としており、第1回試験は7 月19 日(日)に全国で実施される(第2回は12 月に実施)。そこで、新検定試験の開発経緯や特長、企業がこの検定を活用することのメリットなどについて、同会議所の人材・能力開発部部長、鈴木秀昭氏に聞いた。

2015年04月号

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2015年03月号

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2015年03月号

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2015年03月号

女性活躍を進める第一歩
JMAM eラーニングライブラリ®
「女性活躍の促進を通じて学ぶダイバーシティコース」

女性リーダーの育成は、日本企業にとって今、最も重要な課題の1つだ。政府主導で女性活躍を推し進めているが、企業の対応はまだまだ遅れていると言わざるを得ない。 こうした状況を背景に、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)が提供するe ラーニングライブラリの「女性活躍の促進を通じて学ぶダイバーシティコース」に注目が集まっている。今回、同社の澤野いずみ氏に、日本企業の女性活躍の状況とそれを支援するe ラーニングの活用について、お話を伺った。

2015年03月号

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2015年03月号

『eラーニングライブラリ®』を教育体系に組み込み
グループで徹底活用/小野測器事例

あらゆる産業の製品開発に必要な計測器の専門メーカー、小野測器。同社はe ラーニングライブラリ(以下、ライブラリ)を取り入れ、グループ会社の小野測器宇都宮と合同で徹底的に活用している。今回、小野測器の村山千歳氏、永島悠也氏、三橋千紘氏と小野測器宇都宮の齋藤綾香氏にライブラリの活用法についてお話を伺った。

2015年03月号

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2015年03月号

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2015年02月号

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2015年02月号

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2015年02月号

忙しい社員の語学習得に最適な
eラーニング「ロゼッタストーン」

語学を習得するには、語学スクールや講師派遣がベストな選択と考える企業が多いようだ。しかし、そんな従来の常識を覆すのが、世界中で利用されているオンライントレーニングプログラム「ロゼッタストーン」である。 日本でもすでに約600 社が採用している。企業におけるロゼッタストーンの導入メリットについて、日本における法人販売代理店であるアシストマイクロの宮園陽平氏に聞いた。

2015年02月号

大手企業も続々乗り換え時間と場所を選ばない
オンライン英会話がこれからの主流に

日本企業にとって喫緊の課題であるグローバル対応。もはや英語はビジネスパーソンにとって必須のスキルとなっており、企業の語学研修も盛んに行われている。しかし、中には事業所同士が離れている、工場が各地にあり集合研修が難しいなどの理由で、英語研修を実施できずにいる企業も少なくない。そこで今回、時間と場所を選ばないマンツーマンのビジネス英語研修を提供し、急成長を遂げているレアジョブ英会話の金澤雅賢氏、ルイス・ダ・シルヴァ氏に最新のビジネス英語研修の状況についてお話を伺った。

2015年02月号

国内業務にも効く
「グローバル標準の仕事の仕方」

グローバル教育の真の狙いは、「働く国、働く相手の国籍が違っても、仕事を円滑に進められる力」を身につけることだ。語学教育は、その一役を担うことは確かだが、グローバル教育の目的、体系について、あらためて考えてみたいものだ。数々の日本企業のグローバル人材育成施策について調査を続けてきた日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の堀尾志保氏にお話を伺った。

2015年02月号

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2015年02月号

推奨資格はTOEIC®730点以上
語学学習にライブラリ活用
大阪ガス事例

近畿2府4県の79市31町にガスを供給し、今後はグローバルで事業を展開する「総合エネルギー事業者」をめざす大阪ガス。同社は人材育成の施策として“TOEIC®730点以上取得”を掲げ、語学学習支援に日本能率協会マネジメントセンターの「JMAM eラーニングライブラリ®」(以下、ライブラリ)を活用している。今回、人事部の大川衛氏、大西徹也氏、片岡聖美氏に、同社のライブラリ活用法についてお話を伺った。

2015年01月号

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2015年01月号

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2015年01月号

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2015年01月号

グローバルコミュニケーションに役立つ“ゴードン・モデル”とは

日本企業のグローバル化における課題の1つにコミュニケーションがある。文化的な背景や価値観の異なる人々と円滑な関係を築き、ビジネスを成功に導くには、互いの違いを前提としたコミュニケーション力が必要だ。その1つの解決策となりそうなのが、世界的に広く知られる「ゴードン・モデル」をベースとした研修「L.E.T.(Leader Effectiveness Training)」である。L.E.T. を日本で提供するセカンド・ウィンドのブライアン・キース・ミラー氏が、ゴードン・モデルについて解説する。

2015年01月号

ものづくりだけではなく
“もの・ことづくり”のできる人材の育成を

「より良い品質のものを、より安価に提供する」─長年にわたり、日本のものづくり企業が追求してきたこのビジネスモデルが、現在では通用しづらくなっている。そんな中で、ものづくりから「もの・ことづくり」への変革の必要性を訴えているのが、東京理科大学大学院教授の田中芳夫氏だ。もの・ことづくりの必要性と、その実現に不可欠な人材育成について伺った。

2015年01月号

目標達成のための行動を
促進・定着化させる『成長コンパス』

社員一人ひとりの行動習慣が変わることで、チームの風土が変わり、それが組織全体の成長に影響を及ぼす。では、個人の良い行動を習慣化するためにはどうすればよいのか─その答えと成り得るのが、イーウェルが開発した『成長コンパス』。これは目標達成のための行動を継続・定着化させるツールだ。今回、『成長コンパス』の内容とその効果について、同社サービス企画本部の各位にお話を伺った。

2015年01月号

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2015年01月号

ダイバーシティ、労務管理等、経営課題をeラーニングライブラリ®で対応/三菱レイヨン事例

人間にとっての心地よさ、社会にとっての快適、地球にとっての快適をあわせ持つ、持続可能な状態“KAITEKI”をめざす三菱レイヨン。その実現に向けて“人を活かす経営”を重視する同社は、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)が提供する定額制のe ラーニング・サービス『JMAM e ラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)を階層別の制度受講に導入している。今回、同社のライブラリ活用法について、人事部ダイバーシティ推進グループの高橋晴子氏、人事部人事労制グループの桑名康平氏にお話を伺った。

2015年01月号

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2015年01月号

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2014年12月号

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2014年12月号

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2014年12月号

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2014年12月号

国立の宿泊室つき
総合研修施設を低価格で利用できるチャンス

独立行政法人 国立女性教育会館(以下、NWEC)は、我が国唯一の女性教育に関するナショナルセンター。男女共同参画推進機関や担当者を支援し、情報収集や提供、教育機会の提供を行っているが、その優れた研修施設や宿泊施設を企業や一般に広く開放していることは意外と知られていない。今回、NWEC の研修施設について、同館の事業課長である桜田今日子氏にお話を伺った。

2014年12月号

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2014年12月号

ライブラリで秋田県職員の自己啓発を活性化

秋田県職員の能力開発研修を担う秋田県自治研修所。県職員の指定研修および応募研修は、教務班が企画・実施をしており、約3000 人の能力開発と、市町村職員研修の企画・実施も担当している。同所では、役職段階別の指定研修や職員が自発的に受講できる応募研修と併せて、日本能率協会マネジメントセンターの「JMAM e ラーニングライブラリ」(以下、ライブラリ)を導入。県職員へ幅広い学習機会を提供している。同所のライブラリ活用法について、教務班の田澤毅氏、渡辺美伸氏にお話を伺った。

2014年12月号

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2014年12月号

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2014年12月号

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2014年11月号

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2014年11月号

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2014年11月号

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2014年11月号

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2014年11月号

オンラインとリアルで成果を上げる反転授業型研修

企業研修の企画・運営を展開するサイコム・ブレインズは昨年、映像教材とICT を活用した新しいスタイルのオンライン教育事業を展開するため、子会社サイコム・ブレインズ・ラーニングメディアを設立し、反転授業型研修の開発に取り組んでいる。今回、サイコム・ブレインズ代表取締役社長の西田忠康氏と、サイコム・ブレインズ・ラーニングメディア取締役社長の川口泰司氏に、新しい教育モデルとなる反転授業型研修の持つ可能性について、お話を伺った。

2014年11月号

「モバイル」「ソーシャル」の時代に適したHRシステム選びのポイント

スマートフォンやタブレット端末などの普及やクラウド化の進展などにより、ビジネスにおけるIT 活用は新たな段階へと進んでいる。このような状況の中で、LMS(ラーニングマネジメントシステム)やタレントマネジメントなどのHR システムにも、新しい機能が求められつつある。そこで、HR ソリューションの新バージョンをリリースしたばかりのサムトータル・システムズの平野正信氏に、モバイル時代のHR システム選びのポイントを聞いた。

2014年11月号

BBTオンライン英会話導入事例:電通国際情報サービス
100社以上のオンライン英会話の中からBBTを選び、複数拠点のレッスンに活用

電通グループのシステムインテグレーター、電通国際情報サービス(ISID、連結従業員数:約2400 名)では、2010 年に本社(東京・港区)内に英会話教室を開設し、社員に英会話を学ぶ機会を提供してきた。しかし、各支社でも英会話学習の要望が高まってきたことから、オンライン英会話レッスンの導入を検討。100 社以上の体験レッスンを受けた中から、ビジネス・ブレークスルー(BBT)の「BBT オンライン」を採用し、受講者から高い評価を得ている。

2014年11月号

eラーニングの“進化する老舗”としてモバイルラーニングの実現をフルサポート

日本におけるeラーニングの黎明期から、時代の変化に対応しながら、常に顧客の求めるe ラーニングサービスを展開してきたのが、駿台グループのエスエイティーティーだ。豊富な経験と実績をもとに、モバイルラーニングにもいち早く対応し、企業における教育のモバイル化をトータルに支援している。

2014年11月号

反転学習を企業研修にとりいれる
「ダイナミックラーニング」

「反転学習」という言葉が広く知られるようになった。すでに2010 年の時点で、インターネットがもたらす学びの変化を「ダイナミックラーニング」というコンセプトで提示していたのがネットラーニングだ。同社代表取締役の岸田徹氏に、ダイナミックラーニングのコンセプトや、今後の企業研修に与える影響などについて聞いた。

2014年11月号

新しいステージへ移行するeラーニングの現状とそれを支えるデジタル・ナレッジのソリューション

日本初のe ラーニング専門のソリューションベンダーとして、受講者が数万人を超える大規模研修や大量コースの構築に携わってきたデジタル・ナレッジ。近年は中小企業からのオファーも増え、企業が求めるe ラーニングのあり方が変化してきているという。そこで今回、デジタル・ナレッジ 研修ソリューション事業部の野原成幸氏に、変わりつつあるe ラーニングの現状と同社が提供するソリューションについてお話を伺った。

2014年11月号

LMSは第三世代へ「LPMS」が実現する
自立/自律型の『学びの場』

LMS 市場で4 年連続No.1 のシェアを誇る東芝ソリューションが、「LMS はこれから第三世代に入る」と宣言し、自立/自律型人財の育成をサポートする新しい学びの形“LPMS”を年内にリリースする。それに先立ち、第三世代のLPMS とは何か、それを導入することで受講者や企業はどのようなメリットを得ることができるのか、同社の外山友紀氏、古場亜紀子氏にお話を伺った。

2014年11月号

モバイル対応、グローバル化を推し進める
JMAM eラーニングライブラリ

日本能率協会マネジメントセンターが提供する『JMAMe ラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)は、「全145 コースが1 年間定額で使い放題」という学習スタイルが人気のサービス。同社は海外のモバイルラーニングの動向も視野に入れながら、ライブラリのモバイル対応、グローバル対応に注力している。今回、同社e- ラーニング事業本部の澤野いずみ氏、本間秀一氏に、モバイルラーニングの最新の状況と、同社の取り組みについてお話を伺った。

2014年11月号

世界25カ国、1000社以上が採用
人間関係を円滑にし、生産性を高めるリーダーシップ研修「L.E.T.」に注目

職場の人間関係を円滑にし、生産性を高める手法として、世界25カ国、1000社以上で採用されているリーダーシップ研修がある。それが、臨床心理学者トーマス・ゴードン博士が開発した「ゴードン・モデル」に基づいた「L.E.T.(Leader Effectiveness Training)」である。L.E.T.を日本で提供するセカンド・ウィンドの代表取締役社長、ブライアン・キース・ミラー氏とL.E.T.認定マスター・トレーナーの今井真理子氏に、同研修の特長を聞いた。

2014年11月号

“くまモン”が社会人向け通信教育と初めてのタイアップ!
「くまモンと学ぶ Excelデータ分析入門コース」が開講

日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)では、Excel を活用したデータ分析や業務効率アップに関するコースを、レベル別にラインナップを取りそろえ、好評を博している。今回は、データ分析の超入門編としてゆるキャラの代表格である“くまモン”と、データ分析の基本を“楽しく”学ぶことができる『くまモンと学ぶ Excel データ分析入門コース』を開講した。社会人のための通信教育コースが、ゆるキャラ“くまモン”とタイアップした狙いや特色について、同社通信教育事業本部の野本敦史氏と大塚明子氏に、お話を伺った。

2014年11月号

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2014年11月号

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2014年11月号

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2014年10月号

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2014年10月号

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2014年10月号

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2014年10月号

今こそ管理職に求められる評価制度を用いた組織マネジメント

管理職に求められていることは、組織をマネジメントすると共に成果をもたらすことだ。そこで重要になるのが、評価制度であり、その運用である。「評価活動は組織力向上のために欠かせないマネジメント行動である」と述べるヘイ コンサルティング グループの吉本智康氏に、管理職が評価活動を行ううえでの要諦について、お話を伺った。

2014年10月号

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2014年10月号

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2014年10月号

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2014年09月号

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2014年09月号

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2014年09月号

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2014年09月号

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2014年09月号

自主自立型人財
フューチャーシップ・プログラム

新入社員を入社3年間で“自主自立型人財”に育て、会社の未来を創り出す人財を育む、アチーブメントの若手向け研修プログラム『Futureship(フューチャーシップ)』。リーダーシップやフォロワーシップと並び、今後注目されるこの概念と、若手育成の要諦について、アチーブメント 組織変革コンサルティングチームのマネジャー・和泉大氏にお話を伺った。

2014年09月号

若手社員の心を鍛え、行動を変える
ビジネス×アスリート・トレーニング

日本のラグビー界の人気と発展に大きく貢献した、今泉清氏。 誰にも予測できないビッグプレーは多くのファンの心をつかみ、今も記憶に残る名選手としてたたえられている。同氏は現役引退後、母校・早稲田大学ラグビー部、サントリーフーズでコーチに就任して人材育成活動に尽力し、現在も高校・大学でラグビーの指導に取り組むと同時に、ヒューマンクエストの大西みつる氏とタッグを組んでビジネスパーソンの育成に尽力している。大西氏自身も社会人野球の監督経験を持つ異色のコンサルタントだ。今回、若手社員の早期戦力化とメンタルの強化について、両氏にお話を伺った。

2014年09月号

多様化する教育課題に対応した
コネクシオのライブラリ活用術!

携帯電話の卸売・販売および携帯電話を利用したソリューションサービスを提供しているコネクシオ。 「人をつなぐ、価値をつなぐ」を企業理念に掲げる同社は、理念を実現するための人財育成に注力。日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)が提供する定額制のe ラーニング・サービス『JMAMe ラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)を導入し、継続して活用している。今回、同社のライブラリ活用法について、人事部人財開発課の平山鋼之介氏、北村晶子氏にお話を伺った。

2014年09月号

入社3年間で仕事の基本を身につける『Newビジネス道シリーズ』

新入社員の育成は、企業の未来につながる大切な取り組みである。新入社員を即戦力化したいと考える企業も少なくないが、未来を担う人材だからこそ、じっくりと基本を身につけてもらう必要もあるはずだ。 日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)はこれまで、内定時から入社3年間で自律人材に成長するためのプログラムを開発、提供してきた。核となるコンセプトは“基本”を大切にすること、そして“職場ぐるみ”で育成を行うことである。今回、同社通信教育事業本部の齋藤圭介氏に、近年の新入社員教育の傾向と、JMAM がめざす新入社員教育支援のあり方について話を聞いた。

2014年09月号

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2014年09月号

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2014年09月号

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2014年08月号

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2014年08月号

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2014年08月号

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2014年08月号

シンガポールを拠点にアジア現地ビジネスを人材開発の側面から支援

“人材開発プロフェッショナルファーム”として知られるセルム。同グループのCELM ASIAはその名の通り、アジア地域における現地経営幹部・リーダー育成とHRD 体系構築などの人材開発ソリューションをテーラーメイドで提供している企業だ。今回、CELM ASIAの田口佳子氏、小笠原尚史氏に、アジア現地法人の人材育成についてお話を伺った。

2014年08月号

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2014年08月号

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2014年08月号

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2014年07月号

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2014年07月号

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2014年07月号

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2014年07月号

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2014年07月号

赴任先での最高のパフォーマンスを引き出すHQのグローバル人材育成プログラム

日本企業が行うグローバル人材教育の多くは、人材の選抜や赴任前の準備に重きが置かれ、赴任後のパフォーマンス向上に寄与するものがほとんどないのが実情である。そうした中、赴任後の早期戦力化プログラムを提供する企業がヒューマンクエスト(以下、HQ)だ。代表取締役の大西みつる氏は、かつて社会人野球の監督を務め、大手自動車メーカーの人材開発において日米のリーダー育成を推進してきた異色のコンサルタントとして注目されている。今回、大西氏と同社取締役の小仲ワードウエル京子氏に、グローバル人材育成の要諦についてお話を伺った。

2014年07月号

従業員が自らの能力を存分に発揮できる環境を実現する今後のHRシステムの姿とは

人事データベースにタレントマネジメント機能が加わり、ITの発展と共に進化してきたHR システム。今や従業員の育成や活用に不可欠の存在だが、HRソリューションを提供するサムトータル・システムズの平野正信氏は、「従業員が能力を存分に発揮できる環境を実現するには、HRシステムはさらに進化する必要がある」と語る。HR システムは、今後どのような方向に進化していくのだろうか。

2014年07月号

6つのリーダーシップのスタイルを伸ばし組織風土の醸成
~業績向上につなげる

世界有数のコンサルティング会社として知られ、日本でも35年以上の歴史を持つヘイグループ。リーダーシップ開発は同社の得意とするところであり、当然、グローバルでのリーダー育成にも詳しい。今回、同社の原口裕美氏に世界で活躍するリーダーに求められるリーダーシップについて、そして、それをどのように組織の業績の向上に結びつけるのか、お話を伺った。

2014年07月号

タレントマネジメントの必須要件は「単一のプラットフォーム」による各機能のシームレスな連携

タレントマネジメントの実現に欠かせないITシステム。さまざまなベンダーがタレントマネジメントシステムを提供する中で、他社にはない特長で注目を集めているのが、米国発のクラウド型サービスを提供するコーナーストーンオンデマンドだ。その特長について、2013年7月に設立された日本法人社長の坂東治忠氏に聞いた。

2014年07月号

全社員参加型企業内大学「Toshiba e-University」の取り組み

人財育成の施策の1つとして導入する企業が増えている企業内大学。それをいち早く実施し、約11年間にわたり運用しているのが東芝ソリューションの「Toshiba e-University」だ。今回、Toshiba e-Universityの開発の経緯と、その活用方法について、同社の小野 慎一氏、真野 広氏にお話を伺った。

2014年07月号

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2014年07月号

修了生・在学生に聞く女性のキャリアにおけるMBAの有効性

女性の社会進出が進む中、自らのキャリアをより高めようとMBA取得をめざす女性が増えている。実際にMBA取得は、女性のキャリアにどう役立っているのだろうか。働きながらMBA取得をめざす女性が多く通う中央大学ビジネススクールの露木恵美子教授と女性の修了生・在学生に、女性のキャリアとMBAについて話を聞いた。

2014年07月号

グローバルビジネスに不可欠な「経営的視点を持った知的財産のプロフェッショナル」を育成

ビジネスのグローバル化が進展する中で、企業の競争力を高めるためには、特許・商標・意匠などの知的財産を戦略的に活用することが、ますます重要になっている。こうした状況を踏まえ、東京理科大学は知財に関する専門職大学院を2005年に開設。以来、実践的な教育を通して、国際的に通用する知財プロフェッショナルを多数輩出している。同学の教育の特徴などについて、教授の荻野誠氏に聞いた。

2014年07月号

eラーニングライブラリ®の新コース「食の安心・安全を守るコンプライアンス 食品表示偽装編」が開講

日本能率協会マネジメントセンターが提供するeラーニングライブラリ(以下、JMAM、ライブラリ)は、全139コースが「定額で1年間学び放題」というシステムが好評で、導入企業数が右肩上がりで伸びている注目のサービスだ。新コースも続々と開発中で、さらにラインナップを充実させている。今回、注目の新コース「食の安心・安全を守るコンプライアンス食品表示偽装編」を開発したJMAM e-ラーニング事業本部の阿部洋一氏にお話を伺った。

2014年07月号

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2014年07月号

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2014年06月号

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2014年06月号

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2014年06月号

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2014年06月号

ラテラル・ロジカル・クリティカル
3つの思考法が同時に身につく通信教育の新コースが開講

OJTの機能不全が叫ばれる今、現場で“自ら考え行動する人材”の育成が人材開発上の大きな課題となっている。「今のビジネス環境では、現場で多面的にものを考える機会が少ないので、意識的にその機会を創出する必要がある」と述べるのは、幅広くコンサルティング活動を行う吉澤準特氏。今回、同氏が執筆した日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の通信教育『仕事によく効く!思考術コース』が開講し、多面的にものを考える力を養えるとして注目を集めている。今回、同コースの著者である吉澤準特氏と、開発を担当した西山朋樹氏に、その内容や学習を通じてどのような力を身につけることができるのか、お話を伺った。

2014年06月号

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2014年06月号

グローバル人材マネジメントゾーンを新設!
さらにパワーアップしたHR EXPO 2014 いよいよ開催!

人事業務を支援するあらゆる製品・サービス・システム等の各社が一堂に会する展示会 HREXPO 2014 が、7月16日(水)から18日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。昨年に続いての開催となる今回は、グローバル人材マネジメントゾーンの新設、さらに充実したセミナー類など、人事担当者にとっては、目が離せない内容となる。そこで今回、主催のリード エグジビション ジャパンHR EXPO 事務局長の松尾直純氏と事務局次長の細野圭氏に、HR EXPO2014の特徴と見どころについてお話を伺った。

2014年06月号

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2014年06月号

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2014年05月号

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2014年05月号

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2014年05月号

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2014年05月号

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2014年05月号

アドベンチャーが、信頼関係の醸成と組織の成長を促す

プロジェクトアドベンチャージャパンが提供する研修『プロジェクトアドベンチャープログラム』(以下、PAプログラム)は、座学では得られない気づきや仲間同士の信頼関係を醸成する体験型学習として注目を集めている。近年、これまで以上に企業からの問い合わせが増えているのは、職場における信頼関係が希薄になっている証拠だろう。PAプログラムがなぜこれほどまでに注目されているのか、同社の門田卓史氏にお話を伺った。

2014年05月号

「JMAM通信教育優秀企業賞」から読み解く
通信教育を活用した「一人ひとりが学ぶ風土づくり」

社員の学びのモチベーションを高めるための施策として、多くの企業で導入されているのが、通信教育を活用した「自己啓発支援制度」だ。日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)では、社員教育に通信教育を上手に活用している企業を「JMAM通信教育優秀企業賞」で毎年表彰している。受賞企業は、通信教育をどのように活用して「学ぶ風土づくり」をしているのだろうか。JMAM通信教育事業本部 販売促進部長の斎木輝之氏に聞いた。

2014年05月号

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2014年05月号

国際ビジネスコミュニケーション協会
ビジネスで求められる「英語発信力」向上に役立つ
TOEICⓇスピーキングテスト/ライティングテスト

ビジネスのグローバル化が加速する中、英語での発信力の必要性が高まっている。そこで注目されるのが、英語で話す、書く能力を測定する「TOEICスピーキングテスト/ ライティングテスト(TOEIC SWテスト)」だ。ここでは、日本でTOEICプログラムを運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)の安藤益代氏が、KAIKAカンファレンスで行ったプレゼンテーション「企業が求めるビジネス英語力とTOEIC SW テスト」の抄録をお届けする。 開催日:2014年2月20日 会場:東京コンファレンスセンター・有明 主催:日本能率協会

2014年05月号

4つの活用法で、社員の学習意欲を高めeラーニングライブラリ®の利用率が向上!
エア・ウォーター・プラントエンジニアリング事例

産業用ガスの設備設計から稼働までのソリューションを提供するエア・ウォーター・プラントエンジニアリング。同社は、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)のeラーニング(以下、eラーニング)の全コースライブラリを導入し、社員の幅広い知識習得に努めている。今回、同社のeラーニング活用法について、管理部の前田陽一朗氏、田口雄也氏にお話を伺った。

2014年05月号

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2014年04月号

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2014年04月号

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2014年04月号

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2014年04月号

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2014年04月号

成果を創出する経営者を育てるヒューマンクエストの
“泥臭い”「ビジネス×アスリート」型育成プログラム

ビジネスにアスリート育成やチーム力強化の手法を用いた「ビジネス×アスリート・トレーニング」が注目を集めているヒューマンクエスト。同社代表取締役の大西みつる氏は、社会人野球の監督を務め、また大手自動車メーカーの人材開発において日米で次世代リーダー育成を推進してきた異色のコンサルタントである。今回、大西氏に部門経営者の育成方法について、お話を伺った。

2014年04月号

処方箋がない“部長職育成”に多彩なコース群で応える
JMAMの管理職育成プログラム

“これさえやっておけば大丈夫”という、定番のプログラムが存在しない部長職研修。研修を企画する担当者にとっても、自分自身が経験したことのない上位職の研修だけに頭を悩ますところだ。日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)では、豊富な管理職研修プログラムを有し、部長職研修に対するニーズの変遷も把握したうえで、その企業に合った部長職研修を提案している。今回、同社研修ラーニング事業本部の田崎洋氏に、近年の部長職研修の傾向や、実際の部長職研修の様子についてお話を伺った。

2014年04月号

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2014年04月号

グローバル・ビジネスで「すぐに使える」語学力!
Jプレゼンスアカデミーが提供する実務に直結する語学研修

キャプランの研修サービス/Jプレゼンスアカデミーは、大手航空会社の教育機関を発祥として30年以上にわたり積み上げた実績が高い評価を受けている教育ブランドだ。コミュニケーション、マネジメント、そしてグローバルの3つを軸とした豊富な研修カリキュラムを提供しており、その中でもグローバル、とりわけ語学研修に関する問い合わせがここ数年急増しているという。そこで今回、同社の語学研修の特徴について、Jプレゼンスアカデミー事業本部の縣 勇介氏、ダグラス・ブレーメン氏にお話を伺った。

2014年04月号

対話トレーニングד中国語漬け”の環境で「中国語実践的対話力」を習得

英語を母国語とする人口は5億3,000万人。それに対して、中国語を母国語とする人は13億7,000万人に上る。話者人口と使用地域からみれば「グローバル言語」と言える中国語だが、英語に比べて教育メソッドの研究開発は遅れていた。そんな中、北京で10年近く日本企業の中国語研修生をサポートしてきたショーバが、研修生の要望も組み入れ、独自の学習メソッドを開発。北京で好評を得ているプログラムを海外初の直営校となる日本橋校で提供している。柔軟な学習スタイルと多彩なコースで企業の多様なニーズに応えている。

2014年04月号

接客英語や文化の違いを学び外国人ゲストへの応対品質を高める
「リーダー育成講座 おもてなし英語」

東京オリンピックの開催が決定し、海外からの来客増が見込まれる中、ゲストを迎える側には英語での接客品質の向上が求められる。そこで、神田外語グループのブリティッシュヒルズでは、英語と接客という自社の強みを活かした新たな研修プログラムとして、「リーダー育成講座 おもてなし英語」を開発した。宿泊施設などのサービス業はもちろんのこと、ビジネスで外国人ゲストを迎える機会の多い企業・団体や個人にとっても要注目のプログラムだ。

2014年04月号

英語4技能全てを測定可能
さらに進化を続けるTOEIC®プログラムの今

英語の能力を測定するテストとして、ビジネスシーンに完全に定着しているTOEIC®テスト。さらに、話す・書くといったアウトプット能力を測定するTOEIC®スピーキングテスト/ ライティングテスト(以下、TOEICSW テスト)を合わせると、英語の4技能全てを測定できる。さらに本年1月からはTOEIC SWテスト 団体特別受験制度に新モバイルシステムが導入され、より使い勝手のよい、企業のニーズに合った形で企業内での実施が可能となった。そこで今回、日本でTOEICプログラムを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(以下、IIBC)の原田賢治氏に、進化し続けるTOEIC プログラムについてお話を伺った。

2014年04月号

“楽しく習慣化”、“これなら取り組める”ビジネス英語通信教育リニューアル

語学ビジネス市場が拡大する中、市場に新規参入する事業者も増加しており、各社のサービスの差別化が注目されている。そうした中で、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)は、“使えるビジネス英語”にこだわった通信教育コースを開発した。今回、同社通信教育事業本部 販売促進部の斎木 輝之 氏と、同コース開発担当の舟津 一郎 氏に、ビジネス英語のポイントや、それを身につけるための学習法について話を伺った。

2014年04月号

大人気英語講師 デイビッド・セイン氏に聞く!
グローバル時代に求められる英語の能力と学習のコツ

ビジネスパーソンにとって英語の能力向上は必須となった。しかし、日本人は学生時代に英語を学んでいるにもかかわらず、苦手意識を持つ人が少なくない。どのように英語を学び直していけばよいのか?多数のベストセラーを持つ人気の英語講師、デイビッド・セイン氏に、英語を学ぶコツについてお話を伺った。

2014年04月号

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2014年04月号

社内研修内製化のプロセスを網羅した
人事必携の書『研修開発入門』

コスト要因による経営からの要請で、企業研修の内製化が進んでいる。しかし「教えること」のノウハウを組織で共有できず、属人化されてしまっているケースが少なくない。こうした中、効果的な研修を設計し実施するための入門書『研修開発入門』が発売され、注目を集めている。著者である教育学者の中原淳氏と、編集を担当したダイヤモンド社の間杉俊彦氏に、同書の狙いや内容についてお話を伺った。

2014年04月号

佐川急便を中核としたグループが共通の昇格要件として
“eラーニングライブラリ®”を導入
SGホールディングス事例

佐川急便を中核とした企業群で構成されている、SGホールディングスグループ。「デリバリー」、「ロジスティクス」、および自動車整備事業や不動産事業等、さまざまな事業分野でビジネスを展開している。グループでは、支店長、部長などのグループマネジャー(以下、GM)共通スキルの習得を目標に、そのひとつ前の役割である店長、課長などのマネジャー(以下、M)を対象として日本能率協会マネジメントセンターのeラーニングライブラリ(以下、JMAM、ライブラリ)を導入している。SGホールディングスのライブラリ活用法について、人事部の田中冬樹氏、久保あすか氏にお話を伺った。

2014年04月号

4月から新しいことを始める人に人気の「4月始まり」手帳
「NOLTY(ノルティ)」「PAGEM(ペイジェム)」のラインアップが充実

新入社員が入社したり、新年度を迎える企業も多いこの時期、書店や文具店では4月始まりの手帳が販売されている。手帳の老舗、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)でも、昨年に能率手帳からブランド変更した「NOLTY(ノルティ)」や女性向けの「PAGEM(ペイジェム)」が4月始まりの手帳を豊富なラインアップで展開している。4月始まりの手帳のメリットや、同社のラインアップの特長などについて、NPB 事業本部 販売促進部長の田中幸男氏に聞いた。

2014年04月号

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2014年04月号

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2014年03月号

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2014年03月号

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2014年03月号

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2014年03月号

研修の内製化を成功させるには「教える人を教える」ことが不可欠

近年、研修の内製化に力を入れる企業が増えている。背景には、「優れた企業に共通して見られる強い企業文化を醸成するには、研修の内製化が必要」という考え方がある。では、研修の内製化はどのようにすればうまくいくのか。「参加者主体の研修手法」の開発で世界的に知られるボブ・パイク氏と、その手法に基づいた研修内製化サポートを国内で展開するダイナミックヒューマンキャピタル代表取締役の中村文子氏に聞いた。

2014年03月号

「教え方検定」を活用し「教え、学び、つなぐ」風土が醸成された強い組織づくりを

経費節減などの目的で研修の内製化に舵を切る企業が増えている。しかし、「研修の内製化を効果的に行えば、自社で培われてきた独自の文化、理念、ノウハウなどの知的財産が継承され、強い組織づくりにつながる」と話すのは、Skillpod 代表取締役社長の須見庸子氏。これまで研修の内製化を数多く手掛け、「教え方検定」の生みの親でもある須見氏に、強い組織づくりにつながる研修内製化のコツを聞いた。

2014年03月号

問題解決と意思決定の精度・効率を高める合理的思考法=「KT法」社内講師の養成で組織への定着を

変化と競争の激しいビジネス環境では、問題解決や意思決定を正確かつスピーディーに行うことが企業の業績に直結する。そのための手法として、半世紀以上にわたり世界中で用いられてきたのが、ケプナー・トリゴーの「KT法」である。必要な情報を体系的に集め、的確な結論を合理的に導き出すための思考の手順を整理・体系化したKT法は、1973年の日本法人設立以来、日本でも上場企業を中心に300社以上で活用されている。確実に成果を生み出すためには、社内講師を養成し、手法を日々の業務に定着させるのがポイントだ。

2014年03月号

研修がかわる─社内ですぐつくる本格的なeラーニング

時間や場所を問わず、研修機会を効率よく提供できるeラーニング。しかし、いざ社内でオリジナル研修を実施しようとすると、何かと手間やコストがかかるのも事実。そこで、そうした煩わしさをなくし、eラーニングを内製化しやすくしたのが、ネットラーニングが提供する「かんたんeラーニング」である。このサービスを利用すれば、社内のどの部門でも、本格的なeラーニングコースを手軽に作成して実施することができる。1,000人以上の規模でeラーニングをもっと活用したいと考える企業にとっては、要注目のサービスだ。

2014年03月号

内製化や一元管理など多様化するニーズに応える
デジタル・ナレッジのeラーニング・ソリューション

日本で初めてのeラーニング専門ソリューションベンダーとして知られるデジタル・ナレッジ。最近では米政府系団体が定める学習履歴管理の国際規格を日本で初めて導入するなど、さらに注目を集めている。今回、同社の中でも企業や官公庁を対象とした部署である研修ソリューション事業部の行田良弘氏に、eラーニング市場の動向から、これから企業に求められるeラーニングのあるべき姿までお話を伺った。

2014年03月号

中堅社員の気づきを高める多面診断を用いた内製研修の工夫
日本軽金属の取り組み

2012年10月にホールディングス化を果たした日本軽金属。同社では、グループ全体をけん引する基幹人財を育成するため、教育や研修の質を高めることに注力している。知識やスキルの向上はもちろん、視野の広さや視点の高さ、コミュニケーション力を向上させることが課題だ。同社では、評価としてではなく、育成のツールとしてJMAMのアセスメントを導入。中堅社員の気づきを引き出すため『NAVI360』を活用しているという。今回、日本軽金属人事部の原田将氏に、同社のアセスメント活用法についてお話を伺った。

2014年03月号

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2014年03月号

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2014年03月号

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2014年02月号

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2014年02月号

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2014年02月号

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2014年02月号

今、グローバル化社会で求められている
Jプレゼンスアカデミーの『おもてなし英語』

キャプランが提供するJプレゼンスアカデミーの研修カリキュラムは、多くの企業から高い信頼を得ている。その中でも、今、非常に注目されているのが『おもてなし英語』研修。そもそも「おもてなし」とは何か、それを英語ではどのように伝えればよいのか。今回、Jプレゼンスアカデミーの研修企画部部長を務める田中聡子氏と、インストラクターの伊東絹子氏に、「おもてなし」の心と『おもてなし英語』について、お話を伺った。

2014年02月号

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2014年01月号

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2014年01月号

LMS+タレントマネジメントは“共通するノウハウのコモディティ化”でより効率的に活用する時代へ

中堅~大手企業を中心に、LMS(ラーニングマネジメントシステム)やタレントマネジメントを導入して人材育成に活用するケースが一般的になってきている。しかし、それらのソリューションを提供するサムトータル・システムズ代表取締役社長の平野正信氏は、「現在のやり方よりも、もっと効率的な方法があるはずだ」という。今後のHRシステムを活用した人材育成の方向性について、平野氏が語った。

2014年01月号

維持管理型管理者ではなく“改革型管理者”を育成する

改革の常態化が問われるこれからの日本企業において、改革を主体的、主導的に推進する“改革型管理者”の育成は、HRM上の大きな課題であろう。今回、大手企業の企業内研修、とりわけ改革型管理者やビジネスリーダー育成の分野で活躍され、日本能率協会マネジメントセンターのパートナーコンサルタントでもあるイノベーションマネジメントコンサルティングの鈴木剛一郎氏に、改革型管理者の育成について、お話を伺った。

2014年01月号

現場力を強化するカギは管理者自身を成長させること

多くの企業に共通する経営課題として、管理者育成が挙げられる。日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)では、この課題を解決するために、管理者育成をテーマにした「人事・教育担当者フォーラム」を2012年から数回にわたり開催し、各企業の担当者と情報交換を行いながら解決方法について検討を重ねてきた。そこから見えてきた管理者育成における課題やその解決策について、JMAM研修ラーニング事業本部副本部長の奥平淳氏に聞いた。

2014年01月号

“他流試合“を通じて3つの「殻」を破る!
管理者は社外交流で「部門管理者」から会社の看板を背負う人材へ

日本企業はグローバル化への対応に迫られている。同時に「グローバル人材育成」も急務の課題となっているが、実際には人材のグローバル化までには幾つもの障壁が存在する。さまざまな壁と同時に、個人としても破らなければいけない「殻」も存在しているのではないだろうか。多くのビジネスパーソンは気づかないうちに3つの「殻」をつくっている。グローバル化の実現には、他社人材との交流を通じてその殻を破る必要がある。その機会を公開コースとして提供している、JMAMビジネスカレッジの小西貴之氏、金子美香氏にお話を伺った。

2014年01月号

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2014年01月号

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2014年01月号

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2013年12月号

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2013年12月号

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2013年12月号

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2013年12月号

イノベーティブな高業績企業に見られる“エンゲージメント”と“文化的要因”とは?

高業績を続ける企業は日々新たなイノベーションを起こし、一方、業績が上がらない企業は戦略的にイノベーションを実現することができない。その違いは、何に由来するのか。両者の差は、“持続可能なエンゲージメント”と“イノベーションを起こす2つの文化的要因”にあるという。今回、世界的な高業績企業社員の意識に関するデータと研究を多数保有する、タワーズワトソンのタレント・リワード セグメントリーダー兼データ・サーベイ・HR テクノロジー部門ディレクターの岡田恵子氏に、お話を伺った。

2013年12月号

ー現場の経営で鍛える10年ー小さな単位の経営実践を積ませよ

経済が停滞する中で、日本企業にはグローバル化や継続的なイノベーションなど、実現すべき多くの課題が山積している。しかし、課題を解決していくための中心となるべき人材が、小粒になってきているのではないか─そう問題提起をするのは、人材パワーアップコンサルティング代表取締役社長の二宮靖志氏だ。今回、二宮氏に、人事教育部門は今、何を考え、何を成すべきか、どうすれば機会を逃さずに人材を育成できるのか、お話を伺った。

2013年12月号

これからのHRシステムは「何ができるか」ではなく「ビジネスにどう活かせるか」

HR システムといえば、これまでは「何ができるか」という機能面が注目されてきた。しかし現在では、どのHR システムも機能面での差はほとんどなくなってきている。そんな中、世界で3,500 社の顧客と4,500 万人のエンドユーザーを持つHRシステム専業ベンダーのサムトータル・システムズは、「社内の各ユーザーが、HR のデータを現実の毎日のビジネスにどう活かしていけるか」を重視したソリューションを展開している。

2013年12月号

業績と連動する企業文化を“見える化”するジェックの組織文化診断

企業固有の文化は確かに存在するが、自社にとっては当たり前のことであるがゆえに、自社内では自覚がなく、外部からのほうがよく見えているということがある。ジェックは、この企業文化と業績が連動する科学的データを持ち、業績向上のために見えざる企業文化を“見える化”することを推奨している。今回、同社取締役の越膳哲哉氏に、どのように組織文化を“見える化”するのか、“見える化”することで何が変わるのか、お話を伺った。

2013年12月号

個の力から組織の力へ組織の文化を変える“巻き込み力”研修

研修を実施したものの、その後の実践に学びが活かされていない─この問題は、受講者自身はもちろん、教育担当者や受講者の上長にとっても悩みの種だ。こうした悩みに応える「実務で使える・活きる研修」とはどのようなものか。また、個人の成長を促すだけでなく、組織の力を高めるために必要な“巻き込み力”とはどのようなものなのか。現場で活きる研修にこだわり、早くから“巻き込み力”の重要性を提唱していたシンスターの井上浩二氏に、お話を伺った。

2013年12月号

日本にいながら“英語漬け”の環境で英語と異文化を体得できる滞在型研修施設「ブリティッシュヒルズ」

「TOEIC のスコアは申し分ないのに、海外に赴任してもうまくコミュニケーションが取れない」「海外研修に派遣したいが、安全やコストの面で課題がある」̶こうしたグローバル人材育成にまつわる課題の解決策として注目されるのが、「パスポートのいらない英国」のキャッチフレーズで知られるブリティッシュヒルズ。日本にいながら、本格的な英国様式の環境の中で、ネイティブ講師から生きた英語と現地の文化を体得できる滞在型研修施設だ。

2013年12月号

内定者から管理者まであらゆる教育課題を解決するeラーニングライブラリ

日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の『e ラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)が好評を博している。“全128 コースが定額で1年間使い放題”というかつてないサービスが人気を集め、導入企業数が右肩上がりで増え続けている。続々と新コースが増え、内定者から管理者まで全ての階層をカバーしていることも人気の理由の1つだ。今回、同社の宇山りみ子氏に、これから開講するライブラリの新コースについてお話を伺った。

2013年12月号

低成長時代に求められる事業戦略推進のための人事部の役割

ビジネスシーン全体に閉塞感がまん延している今こそ、低成長時代ならではの戦略立案と実践の仕方が求められている。そのポイントはミドル層であり、また戦略を浸透させるという違った側面から経営戦略の実践を支援する人事部だ。もはや、人事部は、事業のことは“現場に任せている”と言っている場合ではないのである。そこで今回、HR インスティテュートの稲垣一郎氏に、“人事部が支援する事業戦略の実践”について、お話を伺った。

2013年12月号

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2013年12月号

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2013年12月号

研修サービス市場は市場規模拡大施設貸し各社はサービス強化に注力

2012 年度の企業向け研修サービス市場は、震災直後の2011 年度から平常化し、市場規模拡大に転じている。 そうした中で研修施設・貸し会議室等を提供する研修サービス各社は、新しい施設を充実させる等のハード面の向 上はもちろん、従業員のサービスの質を高める等ソフト面も向上させてシェア争いにしのぎを削っている。研修サ ービス市場の最新動向について、レポートする。

2013年12月号

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2013年12月号

研修特化型ホテルのノウハウを活かしたマックスパートの研修関連サービス

企業の採用意欲の高まりや、“グローバル人材育成研修”の人気により、研修施設・貸し会議室を提供する研修関連サービス市場が活況だという。その中で、“研修特化型ホテル”という、これまでになかったビジネスモデルで成功を収め、そのノウハウを他の事業にも活かしているというマックスパートの人気は、ひときわ高い。今回、同社の井澤幸一氏に、研修特化型ホテル、フクラシア事業、ケータリングサービスという主力事業について、お話を伺った。

2013年12月号

中表紙

2013年11月号

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2013年11月号

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2013年11月号

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2013年11月号

これからのHRシステムに必要なのはタレント・マネジメントではなく「タレント・エキスパンション」

多くの企業ではERP をはじめさまざまなIT システムが活用されている。それらのデータとHR システムを連携させることによって得られる有効な情報を基に、個々の人材のタレントをさらに伸ばし、企業の成長へと結びつけていく「タレント・エキスパンション」のコンセプトのもと、他のシステムとの連携機能を高めたHR ソリューションを提供するサムトータル・システムズ。同社のソリューションの強みについて、代表取締役社長の平野正信氏に聞いた。

2013年11月号

外国語が話せるようになる近道はモバイルによる隙間学習で「外国語漬け」になること

外国語を習得するには語学スクールに通うというイメージが強いが、最近はスマートフォンやタブレット端末などを利用したオンライン学習サービスを導入する企業が増えている。いつでもどこでも学習でき、スクールに通うよりもコストパフォーマンスが高い点が注目されているのだ。オンライン言語学習のソリューションを提供するロゼッタストーン・ジャパンでは、今年上期の法人部門の売り上げが前年の2 倍に伸びているという。多くの企業に導入される理由について、同社コンサルタントの島津敦好氏に聞いた。

2013年11月号

オンラインで行う組織開発自律型組織、自律型人材を育むTREEダイナミクス

オンラインで行う組織オンラインで知識やスキルを習得する学習方法はe ラーニングとしておなじみだが、オンラインで自律型組織や自律型人材を育んでいく仕組みは珍しい。その新しい仕組み= TREE ダイナミクスを提供しているのは、Be & Do。本稿ではTREE ダイナミクスのコンセプトとサービス内容を紹介し、学術的な裏付けについて兵庫県立大学 政策科学研究所の開本浩矢所長にお話を伺った。開発自律型組織、自律型人材を育むTREEダイナミクス

2013年11月号

スマホ・タブレットで学べるワンコイン英会話『eサラダ』忙しいビジネスパーソン向けの法人コース開設

『music.jp』『ルナルナ』等のモバイルコンテンツ配信事業で有料会員数日本一の上場企業、エムティーアイ。同社はこれまで蓄積してきた多くのノウハウを活かして、PC・スマホ・タブレットで学べるワンコイン英会話『eサラダ』を立ち上げ、好評を博している。そして今回、ついに忙しいビジネスパーソンを対象にした法人向けコースを開設。企業のグローバル化が課題とされる現在、注目を集めている。『e サラダ』法人向けコースについて、同社取締役副社長の種野晴夫氏にお話を伺った。

2013年11月号

パワーポイント資料がワンクリックでマルチデバイス対応のeラーニングに!低コストでスピーディな現場教育を実現

「自前の研修資料を使ってコストをかけずにすぐに研修がしたい」「手軽に各部署で自由にe ラーニングコースをつくりたい」̶こうした企業の研修ニーズに応えるのが、e ラーニング最大手のネットラーニングが提供する教材作成ツール「かんたんe ラーニング」だ。社内で作成したパワーポイント資料を、ワンクリックで簡単にe ラーニング化して研修を実施することができる。オリジナル研修を大規模に・スピーディに・低コストで実施したい企業に最適なサービスと言えそうだ。

2013年11月号

モバイル環境で英会話スクールをフル活用隙間時間を利用して効率的に英語を習得

海外進出を加速させる多くの日本企業において、ボトルネックとなっているのが従業員の英語力だ。英語習得の方法として一般的なのは英会話スクールへの通学だろう。しかし、日常業務に追われる中で通学時間を定期的に確保するのは容易ではない。そこで今注目されているのが、タブレット型端末などを利用したモバイル環境での英会話学習だ。1,500 社以上のグローバル企業にオンライン英会話スクールを提供するEF Englishtownで教材開発を担当するブライアン・マッケイ氏に、オンライン英会話学習の有効性について聞いた。

2013年11月号

スマホ・タブレット端末対応コースが続々開講!さらに進化するeラーニングライブラリ

日本能率協会マネジメントセンターの『e ラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)が好評を博している。「全125 コースが1年間定額で使い放題」というスタイルが支持されて、2010 年のサービス開始以来、大幅に導入企業数を増やしており、コース数も増えてさらに使い勝手が良くなっていると評判だ。特に近年のスマートフォン・タブレット端末の急速な普及を受けて、スマホ・タブレット端末対応コースが増えていることも人気の理由の1つ。“いつでも・どこでも・何度でも”学習できる、進化するライブラリについて同社の宇山りみ子氏、本間秀一氏にお話を伺った。

2013年11月号

eラーニングを成功に導くための5つのポイント

東芝ソリューションの『Generalist/LM』は、日本国内におけるLMS 市 場で4年連続シェアNo.1※ を誇る人材育成ソリューション。「クラウド」「グ ローバル」、そして「モバイル」に対応し、学びたい人がいつでも学習でき る場を提供している。今回、同社の小野慎一氏にe ラーニングを成功に導 くポイントについてお話を伺った。

2013年11月号

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2013年11月号

「能率手帳」から「NOLTY」(ノルティ)へブランド刷新による新たな魅力を探る

日本能率協会マネジメントセンターは、1949 年の誕生以来、多くのビジネスパーソンに愛用されてきた手帳ブランド「能率手帳」を「NOLTY」(ノルティ)へ刷新した。同社は歴史のある手帳のどこを変え、どこを変えなかったのか。「NOLTY」の新たな魅力について、同社NPB 事業本部の二宮昌愛氏にお話を伺った。

2013年11月号

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2013年11月号

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2013年10月号

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2013年10月号

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2013年10月号

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2013年10月号

社会人としての基本と
グローバル標準のスキルを習得
国内でも海外でも活躍できる力を育む

入社後3年間は基本教育を徹底する「入社3年間義務教育」を提唱している日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)。JMAMの提案する「土台づくり」が浸透する一方で、社会環境は急速に変化し、グローバル標準のスキルを持つ社員の育成が新たな課題となっている。こうした状況下で基本教育はどうあるべきか。JMAM通信教育事業本部の野本氏、斎木氏、河田氏にお話を伺った。

2013年10月号

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2013年10月号

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2013年09月号

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2013年09月号

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2013年09月号

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2013年09月号

若手社員の「インナーリーダーシップ」開発が
企業活性化への近道

リーダーシップ開発といえば、管理職層を対象に行うのが一般的だ。そんな中で、若手社員からのリーダーシップ開発を行い、成果を上げている人材育成企業がシェイクである。同社が重視しているのは“やらされ”型ではなく“やりがい”型のリーダーシップ。その要となるのが「インナーリーダーシップ」の開発だ。インナーリーダーシップの必要性や、その育成ポイントなどについて、取締役の犬尾裕史氏に聞いた。

2013年09月号

業務にITを利活用する
社会人のための国家試験「iパス」

情報処理推進機構(IPA)が実施する「iパス(ITパスポート試験)」は、情報処理の促進に関する法律に基づく経済産業省の国家試験。社員の人材育成のツールとしての活用や、採用活動の指標として活用している官庁や企業も多く、iパスを社員教育に活用している企業では、社員一人ひとりのITリテラシ向上による業務の改善・生産性向上やビジネスへのIT活用が図れると好評だ。2009年の試験開始以来、応募者は45万人を超えており、職種や業種、年代を問わず、幅広い層が受験しているという。

2013年09月号

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2013年08月号

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2013年08月号

管理職は現場最前線の
経営者であるべきだ

若手、中堅、ベテラン社員─現場ではそれぞれが重要な役割を担っている。だが、現場の活性化、生産性の向上のカギを握るのは、やはり管理職だ。その管理職が、自分のスタイルを確立できず、活きたマネジメントを行わなければ、組織は正しく機能しない。今回、人材パワーアップコンサルティングの二宮靖志氏に、管理職養成法について、お話を伺った。

2013年08月号

高まるニーズを受けて
グローバル展開を加速 JMAM eラーニングライブラリ®

日本企業にとって、グローバル人材の育成は喫緊の課題となっている。この課題解決を、さまざまな形で支援しているのが日本能率協会マネジメントセンターだ(以下、JMAM)。なかでも“eラーニング124コース※ が定額で1年間使い放題”という手軽な学習スタイルが人気の『JMAM eラーニングライブラリ®』(以下、ライブラリ)では、企業の要望に応える形で積極的に「グローバル展開」を図っている。進化を続けるライブラリについて、同社の阿部洋一氏、澤野いずみ氏にお話を伺った。※2013年7月現在

2013年08月号

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2013年07月号

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2013年07月号

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2013年07月号

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2013年07月号

グローバル人材の育成を阻害する“グローバル誤診”を防ぐには?

“グローバル人材の育成が急務”としながら、そのための教育は語学研修程度しか行われていないのが日本企業の実情だ。実は、教育担当者や受講者自身が「グローバリゼーションの本当の課題」を見極められていないところに、問題があるのではないか─そうした警鐘を鳴らすのは、グローバルコミュニケーターの育成をミッションに掲げるグローバスコンサルティング株式会社。今回、同社のブレント バーンズ氏、ジャック ニクリン氏に日本企業のグローバル人材育成の課題と解決策についてお話を伺った。

2013年07月号

“真のグローバル人材”を育む『グローバルマインドセット』

グローバル人材育成の総合ソリューション提供企業として知られるアルク教育社。同社には、語学はもちろん、コミュニケーションやマネジメント等、グローバル人材育成に関するあらゆる相談が持ち込まれるという。近年特に多いのが、グローバル人材に必要なマインドセットについての相談だ。そこで今回、同社の中昌國氏と紀ノ岡トーバ氏に、グローバルマインドセットとは何か、それはどうすれば身につけることができるのか、お話を伺った。

2013年07月号

海外でタフに活躍できる人材を効果的に選抜・育成する国内模擬留学「ASSP」(Abroad Study Simulation Program)

海外赴任者の数が増加傾向にある中で、メンタルヘルス不全に陥るケースが少なくない。背景には、企業が行っているグローバル人材の選抜・育成の方法に問題があるのではないだろうか。旭化成アミダスでは、海外に赴任してもタフに活躍できる人材を、より効果的に選抜・育成する国内模擬留学「ASSP」(Abroad Study Simulation Program)を提案している。

2013年07月号

「タレントマネジメント」成功の鍵はソフトウェアとコンサルティングにあり

人財をグローバルで戦略的に活用する「タレントマネジメント」のIT ソリューション。グローバル化の進展を背景に、日本企業でも昨年あたりから導入が進みつつある。しかし、中には導入したものの、うまく活用されていないケースも少なくない。タレントマネジメントを活用するには、どのような点に留意すればよいのか。IBM、P&G、シスコシステムズなど、数々のグローバル企業を顧客に持つサバ・ソフトウェアの日本法人代表取締役、尾藤伸一氏に聞いた

2013年07月号

キリンの考えるグローバル人材とその具体的な育成施策

グローバル経営を進めるキリングループは、グローバル人材の育成にも力を入れている。その施策の1つに、2008 年から取り組んでいる「グローバルマネジメントプログラム(以下、GMP)」がある。GMP を担当するキリン株式会社 人事部 人材開発室 育成担当 主査の朝倉浩毅氏に、キリングループのグローバル人材育成の考え方やGMP の内容について伺った。

2013年07月号

“採用”“学習”の新製品が追加、プラットフォームの使い勝手が向上し進化するグローバルタレントマネジメント

世界中に点在する従業員の能力(タレント)をシステム上で一元管理し、人的資源の戦略的活用を行うグローバルタレントマネジメント。この分野で世界3,600 社以上の導入実績を誇るサクセスファクターズのクラウド型ソリューションに新製品・新機能が追加され、さらに進化を遂げた。今回、日本法人の鈴木康弘氏に、その特徴についてお話を伺った。

2013年07月号

“違い”の裏にある考え方を理解すれば外国籍社員の行動は変化する

グローバル化が進展する中で、外国籍社員を採用する企業が増えている。しかし一方で、価値観や習慣の違いから早々に離職をしたり、戦力として活用しきれない企業も多い。今回は、同社の市耒晃次氏、薛 晴氏、深澤 亮氏に、日本における外国籍社員活用のポイントについてお話を伺った。

2013年07月号

将来グローバル人材として活躍してもらうには 若手・中堅層のリーダーシップ開発が不可欠

グローバル人材育成のために、多くの企業が語学力や異文化対応力の強化に力を入れている。しかし、それだけで本当にグローバルに活躍できる人材を育成できるだろうか。「将来にわたり、世界を舞台に成果を出せる人材を育てるには、若いうちから計画的に育成すべき」との考えから、人材育成企業シェイクでは、若手・中堅層に向けたリーダーシップ開発の必要性を提唱し、多くの導入企業で成果を上げている。

2013年07月号

「海外トレーニー制度」と「海外インターン派遣」グローバル人材育成の明日はどっちだ

グローバル人材の育成方法として注目されている施策の1つに「海外トレーニー制度」がある。企業が若手・中堅社員をトレーニーとして一定期間、自社の海外拠点等へ派遣する制度である。ウィル・シードは早稲田大学トランスナショナルHRM 研究所と共同で、海外トレーニー制度に関する調査を実施。調査結果から明らかになった実態や課題を踏まえ、同制度の効果向上を目的とした「海外トレーニー支援サービス」の提供や、「海外インターン派遣」の開発を手掛けている。

2013年07月号

企業のグローバル人財戦略ニーズに応え『Generalist』が提供するグローバルタレントマネジメント

企業のグローバル化が進む中で、人財管理もグローバル規模で戦略的に行うことが必要となってきており、その1つのキーワードとしてタレントマネジメントが挙げられる。このような背景を踏まえ、東芝ソリューションの『Generalist』は、2013 年度から対応を進めていく。今回、同社の技術担当の三田村律子氏に、タレントマネジメントに対する各社の要望と、それに応える『Generalist』のタレントマネジメントについてお話を伺った。

2013年07月号

『JMAM eラーニングライブラリ』と『Generalist/LM®』の進化が生み出す新しい学習スタイル/クローバルモバイルラーニング

「全122 コースが定額で1年間、学び放題」が好評の『JMAM e ラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)。「スマホ・タブレット端末対応」「多言語化対応」と進化を続け、社会人の学びにグローバルモバイルラーニングという新しいスタイルを提示している。ここでは『ライブラリ』の進化とそのシステムと運用を支える東芝ソリューションの『Generalist/LM®』の進化を紹介し、グローバルモバイルラーニングの今を伝える。

2013年07月号

異質交流の場としての『ワークアウト』がイノベーション創出の土壌を作る

日本企業がグローバル競争の中で勝ち残っていくには、絶えずイノベーションを創出していかなければならない。しかし、凝り固まった発想からはイノベーションは生まれない。どうすれば、新しい自由な発想を得て、イノベーションを生み出すことができるのか。今回、株式会社HR インスティテュートの狩野尚史氏に“発想の飛ばし方”についてお話を伺った。

2013年07月号

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2013年07月号

多様な人材が集まり、互いに高め合う中央大学ビジネススクール

かつてないスピードで進行する企業のグローバル化やビジネスのボーダーレス化が叫ばれる中では、個人も安閑としてはいられない。ビジネスパーソン一人ひとりがこれまで以上に知識やスキルを高めていかなければ、キャリアアップなど到底望めないだろう。こうした中で、ビジネススクールが改めて注目を集めている。その1つ、中央大学ビジネススクールは、社会人のみを対象とした「経営戦略リーダー」を育成する専門職大学院。今回、同校の中島豊教授と卒業生の皆さんに、ビジネスパーソンの学びについてお話を伺った。

2013年07月号

グローバルビジネスに必須の「知的財産戦略」専門職大学院で知財プロフェッショナルの育成を

企業活動において知的創造が重視される時代になっている。それだけに、発明やアイデア、意匠などの知的財産を企業の戦略と結びつけて保護したり活用するといった「知的財産戦略」の重要性も高まっている。そこで求められるのが、会社の知財戦略を担うプロフェッショナルの存在だ。こうした人材を養成しているのが、東京理科大学専門職大学院 イノベーション研究科 知的財産戦略専攻である。教授の藤野仁三氏に、企業における知財戦略を担う人材育成の必要性について聞いた。

2013年07月号

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2013年07月号

「意」を起点とした個と組織の連環開発『JMAC D.C.』 経営を支える人材・組織づくりについてディスカッションを!

日本の産業界の発展とともに歩んできた国内最大級のコンサルティングファーム、株式会社日本能率協会コンサルティング(以下、JMAC=ジェイマック)。同社には経営戦略、マーケティング、R&D、生産など各領域の多彩なプロフェッショナルがいる。中でも、人づくり・組織づくりのプロ集団である人材・組織開発コンサルティング事業本部が提唱しているのが、「意」を起点として個と組織を開発する新しいアプローチ『JMACD.C.』だ。これについて、同社人材・組織開発コンサルティング事業本部 本部長の伊藤晃氏にお話を伺った。

2013年07月号

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2013年06月号

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2013年06月号

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2013年06月号

人事に関する製品・サービスがその場で比較・導入できる
HR EXPO2013 いよいよ開催!

人事業務を支援するあらゆる製品・サービス・システム等の各社が一堂に会する展示会 HR EXPO2013 が、7月10日(水)から12日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。人事担当者にとっては、自社の抱える問題を相談しながら、多数の製品・サービスを一度に比較・検討でき、さらにその場で商談までできる絶好の機会となる。そこで今回、主催のリード エグジビション ジャパン株式会社 HREXPO 事務局長の松本 晃 氏と、事務局次長の細野圭氏に、HR EXPO2013の特徴と見どころについてお話を伺った。

2013年06月号

今こそ階層別教育を見直そう!
鍵を握る中堅社員の自主性を促す
HRIのワークアウト

今、社員教育や人材育成のトレンドはグローバル一色だ。無論、それは重要なテーマであることは間違いないが、その陰で階層別教育、中でも中堅社員の育成がおろそかになってはいないだろうか─こうした状況に疑問を投げかけているのが株式会社HRインスティテュート(以下、HRI)の国友秀基氏だ。今回、中堅社員育成のあるべき姿について、お話を伺った。

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2013年05月号

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2013年05月号

メンタルヘルスとエンゲージメントを同時に向上
生き生きとした個人と組織を作るプログラム

メンタルヘルス業界で日本で唯一の上場企業である株式会社アドバンテッジ リスク マネジメント。この春、同社はメンタルヘルスケアのプログラム『アドバンテッジ タフネス』をリニューアルした。これにより、メンタル不調者への対応だけでなく、全従業員を対象に個人と組織の活性化と生産性の向上を支援できるようになった。今回、同社代表取締役社長の鳥越慎二氏と、同社の学術的裏付けを担当するアドバンテッジ心理学総合研究所の宗澤岳史氏に、『アドバンテッジ タフネス』についてお話を伺った。

2013年05月号

変革リーダーの育成を阻害する「4つの罠」
そこから抜け出すために有効な「慶應型ケースメソッド」

めまぐるしく変化するビジネス環境に対応すべく、変革リーダーの育成に力を入れる企業が増えている。しかし、慶應義塾大学ビジネス・スクール(以下、KBS)の教授で戦略を専門とする磯辺剛彦氏は、企業には変革リーダーを育成する上でかかりやすい「4つの罠」があり、そこから抜け出すためには、KBSがエグゼクティブセミナーで提供しているケースメソッドが有効だと説く。4つの罠とはどのようなものか、そして、ケースメソッドがどう役立つのかを磯辺氏に聞いた。

2013年05月号

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2013年05月号

スマホで毎日30分の読書を1年間
真の英語力が身につく「多読学習法」

ビジネスにおける英語の必要性は高まるばかりだが、どうすれば仕事に使える英語を習得できるのか、悩んでいる社員は多いのではないだろうか。最近、教育界で一躍、注目を集めている英語習得法に「多読学習法」がある。従来、企業で導入するには難しい面があったが、学研パブリッシングが提供する「多読アカデミー」を利用すれば、企業でも容易に多読学習法を導入できるという。「多読学習法」でなぜ英語力が身につくのか、同社デジタル事業推進室の吉村大輔氏に聞いた。

2013年05月号

スマホ対応、グローバルコース開講、多言語対応
企業のニーズに対応し進化を続ける
eラーニングライブラリ®

日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の『eラーニングライブラリ』が進化を続けている。“eラーニング全121コースが(2013年4月現在)、定額で1年間使い放題”というこれまでにないスタイルが好評で、2010年のサービス開始以来、既に導入社数は900社を超えた。今回、企業のニーズを反映して、「スマホ・タブレット端末対応」、「グローバル」という視点で、さらなる進化を続けている。こうした一連の動きについて、同社の澤野いずみ氏、本間秀一氏にお話を伺った。

2013年05月号

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2013年04月号

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2013年04月号

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2013年04月号

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2013年04月号

シニア社員のキャリア自律を促す
「キャリア研修」の実施で会社と個人の活性化を支援

4 月から改正高年齢者雇用安定法が施行される中、今後増えるとみられる60 歳以上の社員への対応に苦慮する企業が少なくない。そこで求められるのは、戦力としての貢献だが、社員の意識が追いついていないことが多い。2000 年の設立以来、一貫してシニア社員向けにキャリア研修を提供してきたライフワークス代表取締役社長の梅本郁子氏に、シニア社員を対象としたキャリア自律支援の必要性について聞いた。

2013年04月号

40代社員の「理性」のフタを取り去り「本気」を引き出す
キャリア開発プログラム

本来、企業の中核となるべき働き盛りの40 代社員に元気がないという。40 代社員が力を発揮できずにいるのはなぜなのか。どうすれば本来の力を発揮することができるのか。今回、株式会社リ・カレント代表取締役の石橋真氏と、同社マネージャーの小澤満氏、そして株式会社リード・コミュニケーションズ代表取締役の千代鶴直愛氏に、お話を伺った。

2013年04月号

現場力強化の鍵を握る
管理者を育成するには?

現場力強化の鍵を握る管理者。その育成の重要性は理解しつつも、どのような手を打てばよいかわからず悩んでいる企業の人事教育部門が多いようだ。管理者の成長を通じて現場力を高めていくにはどうすべきか。その方策について、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)のシニアHRM コンサルタント、井戸川寿義氏に聞いた。

2013年04月号

グローバルビジネスに通用する
「英語力」を習得するための秘訣とは?

ビジネスのグローバル化を推進する上で、避けて通れない課題が英語力の習得だ。「英語研修を行っているが、なかなか実践で使える力が身につかない」という企業は少なくないだろう。そんな中、研修を導入した企業から「英語力が向上した」「TOEIC テストスコアが大幅に上がった」と高く評価されているのが、英会話学校の運営で知られるイーオンだ。どのような研修を提供しているのか、英会話イーオンで企業研修を担当する法人部を取材した。

2013年04月号

東京・パリ・シンガポールを舞台に多国籍のメンバーと現地で最先端のマネジメントについて討議する日本とフランスのトップスクールが共同で、世界3拠点を移動しながら現地で。
「グローバルエグゼクティブ・セミナー」

慶應義塾大学ビジネス・スクール(以下、KBS)は今年、フランスのトップビジネススクールESSEC との共同開催により、グローバル経営や海外ビジネスの中核を担うビジネスパーソンを対象とした「グローバルエグゼクティブ・セミナー」を新規開講する。東京・パリ・シンガポールの3 都市を巡りながら、グローバル展開戦略、イノベーション、グローバル人材マネジメントをテーマに、多国籍の参加者と英語で議論するユニークなセミナーだ。主管を務める大林厚臣氏に、専門のリスクマネジメントの観点から見た、このようなセミナーの必要性と、同セミナーの特徴を聞いた。

2013年04月号

充実した施設とサービスで高リピート
合宿可能な総合型研修施設『リバブルスクエア南町田』

僅かながら景気に回復の傾向が見られる中で、教育研修を強化する企業も出てくると予想される。数ある研修施設の中から最適な施設を選ぶには、どこを重視すればよいのか。今、評判の東急リバブルが運営する複合型研修施設『リバブルスクエア南町田』から、そのヒントを考えてみたい。支配人の髙橋徳明氏と、中山陽一郎氏にお話を伺った。

2013年04月号

キャリアの節目で意識改革を促す
『マインド・イノベーション・プログラム』

ビジネスパーソンのキャリアには、昇進・昇格や役職定年、定年退職な どの重要な節目がある。節目から次のステップに進むには本人の意識改 革が重要となるが、これが容易ではない。個人の意識改革を、組織とし てサポートできる仕組みはないのだろうか。今回、このテーマについて 株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の小林智 明氏に、お話を伺った。

2013年04月号

課長職教育に公開型セミナーを活用
“他流試合”で強い管理職を育む
~JRAシステムサービス事例~

インターネットや携帯電話など多様化する情報通信技術に対応しながら、競馬情報サービスを提供するJRA システムサービス株式会社。同社は課長職への教育に日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の公開型セミナー『気づいて成長する管理者コース/ MBI』を導入。課長職11 名を派遣し、管理者育成に役立てている。同社の管理者教育について、総務部人材開発室の藤田勝義氏、田村美文氏にお話を伺った。

2013年04月号

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2013年03月号

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2013年03月号

イノベーションを生む
“高い多様性と深い関係性”の
組織づくりとは?

組織でイノベーションを起こすーーこのことを、自分事として捉えている人事・人材開発部門(以下HR)がどのくらいあるだろうか。HR も経営に深く関与していくことが求められている今、HR が中心になってイノベーションを起こすということも考える必要がある。今回、株式会社IWNC の増澤明子氏に、イノベーションを生む組織づくりにどう関わっていくべきかを伺った。

2013年03月号

日本製造業の
イノベーションを支援する
iTiDのコンサルティング・サービス

かつて、世界市場を席巻した日本製品。Made in Japan は信 頼の証だった。ところが今、日本の製造業は世界的な顧客獲得 競争で苦戦を強いられており、真のイノベーションを創出する ことが喫緊の課題となっている。イノベーションを起こす人材 を、どのように育成すればよいのか。製造業の現場にまで入り 込むコンサルティングで知られる株式会社iTiD コンサルティ ング(以下、iTiD)の星野雄一氏、西村崇氏にお話を伺った。

2013年03月号

地球規模大で
冷静に判断する戦略感覚を
いかにして育成するか

日本企業にとって、新興国・途上国における新規顧客の創造 は、本誌32 頁で慶應義塾大学大学院経営管理研究科の小林 喜一郎教授が指摘している通り重要課題であり、偶然性に委 ねるのではなく意図的・戦略的にイノベーションを起こして いく必要がある。では、世界規模の競争の中でイノベーショ ンを起こしていく企業や人材に求められる能力とは何か? それはどのように獲得・育成していけばよいのか? 慶應義塾 大学大学院経営管理研究科の岡田正大准教授にお話を伺った。

2013年03月号

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2013年02月号

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2013年02月号

現実のビジネスプロセスの中で次世代人材の育成能力開発を行う
人材開発部門の強みを生かした組織開発

人の成長、企業の成長を支援する株式会社IWNC。人材・組織開発に関して20 年以上の実績を持つ同社だが、近年、組織開発に関する問い合わせが増え続ける中で、IWNC が考える組織開発とは何か、それを具体的にどのように展開していくのか。同社の佐藤直行氏、増澤明子氏にお話を伺った。

2013年02月号

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2013年01月号

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2013年01月号

ビジネスに必要な英語力の習得こそ
“進化したオンラインスクール”が効果的

ビジネスのグローバル化が進む中で、部門や階層を問わず多くの社員に英語力が求められるようになってきている。Englishtown が提供するオンライン英会話スクールは、場所や時間を問わず、低コストで効率的に学習できるのはもちろんのこと、世界中の生徒と一緒に学ぶ「疑似留学」が体験できるため、まさにグローバルビジネスで使える実践的な英語力を習得できる、注目のスクールだ。(第9回日本e-Learning 大賞総務大臣賞受賞)

2013年01月号

国内業務にも効く!
全社員対象の体系的“グローバル教育”

日本企業のグローバル化は、これまで製造業が牽引し、主に販売拠点や生産拠点を海外に設置することから始まった。現在は、かつてのグローバル化とは異なる新しい段階へと進みつつある。海外ビジネスに関わる対象者や部門が急速に拡大していくなか、企業におけるグローバル人材育成施策はどうあるべきか、株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)、グローバル人材育成研究チームの堀尾志保氏、竹田洋介氏、小林志保氏にお話を伺った。

2013年01月号

世界で3500社以上の導入実績を誇る
クラウド型ソリューションで
“グローバルタレントマネジメント”を実現

グローバルにビジネスを展開する上で不可欠なのが、個々の従業員の能力(タレント)をシステム上で一元的に管理し、戦略的な人材活用を行う「タレントマネジメント」だ。この分野において、世界で3500 社以上の導入実績を誇るのがサクセスファクターズである。同社が提供するクラウドベースのソリューションの特長について、日本法人の取締役社長、佐々木聖治氏とシニアソリューションズコンサルタント、鈴木康弘氏に語ってもらった。

2013年01月号

“人財(能力)の可視化”で
育成を強化する東洋アルミニウム

人財マネジメントをより戦略的に行うための手法として「人財(能力)の可視化」が注目されている。それを実現した企業の一つに東洋アルミニウム株式会社がある。アルミ箔の国内トップメーカーである同社は、2010 年度よりビジネスコンサルティング会社であるシグマクシスの支援を受け、総合職および管理職約400 名の能力可視化を実現。自律的に能力開発に取り組む環境を構築した。さらに現在は、能力を処遇に反映させる仕組みの構築に取り組んでいる。

2013年01月号

重要でありながら見えてこない
“企業文化の革新”を支援する

グローバル化、採用の問題、技術の伝承など、日本企業が直面している多くの課題に関わっているのが、独自の“企業文化”である。この企業文化は、自社にとっては“当たり前”でも他社からは異質に見えることも多く、業績を上げ続けるという視点からも、あるべき姿に変革していかなければならない。見えない企業文化を見える化し、変革していくにはどうすればよいのか、株式会社ジェックの越膳氏にお話を伺った。

2013年01月号

“基本的な気づき”~“さらにリアルな職場感覚”へ旭化成アミダスの人材育成プログラム

すでに多くの企業が導入し、その大半がリピートをするという旭化成アミダスの野外体験学習プログラム「BSR(ビジネス・シミュレーション・ラリー)」。「コミュニケーションが苦手」「受動的で指示待ち」な新入社員に多くの気づきを与える研修として定評がある。同社は、BSR で得る基本的な気づきに続いて、BSR 研修後にさらにリアルな職場感覚を育成する一連のプログラムを発表した。このプログラムについて、同社の三根明彦氏にお話を伺った。

2013年01月号

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2013年01月号

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2012年12月号

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2012年12月号

フォロワーシップを鍵とする4つの視点を高め中堅社員を「中核社員」へ成長させるジェックのFS

中堅社員は現場の要であり、市場と直面する機会が最も多いのは中堅社員だ。企業の業績は中堅社員が握っているといっても過言ではないだろう。一方で、企業の中堅社員教育は手薄になりがちである。対象が幅広いうえ、育成方法も確固たるものがなかったからだ。しかし、ここにきて中堅社員育成の重要性に気づき始めた企業が増加している。今回、そうした企業からの相談が多いという株式会社ジェックの渡辺氏、近藤氏に、企業からの生の声と、中堅社員育成の具体策についてお話を伺った。

2012年12月号

自ら“仕事をつくる”中堅社員を育て職場の課題を解決するHRインスティテュートの『ワークアウト®』

中堅社員は現場の最前線で働くチームの稼ぎ頭であり、仕事を受けるだけではなく自ら仕事をつくっていくことが求められている。しかし実際には、そうした中堅社員をどう育成していけばよいのかわからないという企業も少なくない。“中堅”という範囲が広すぎることが一因だ。今回、HR インスティテュート(以下、HRI)の三坂氏に、中堅社員育成のポイントについてお話を伺った。

2012年12月号

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2012年12月号

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2012年12月号

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2012年11月号

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2012年11月号

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2012年11月号

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2012年11月号

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2012年11月号

職場のメンタルヘルスケアは「上司」が鍵!
上司と部下の共創関係づくりを支援する
ジェックのMPP(メンタルパワー強化プログラム)

管理職に求められるのは、まずチームの業績のアップ。ただし、それによって部下や上司自身がメンタルヘルス不全に陥ったり、職場のメンタルヘルスの問題を放置していては、継続的な業績の向上は決して望めない。メンタルヘルスケアの問題と業績アップは同時に考える必要がある、そしてそのカギを握るのは職場の上司だ─今回、株式会社ジェックの葛西浩平氏、松原恭子氏に、職場のメンタルヘルスケアと業績アップのポイントについて、お話を伺った。

2012年11月号

5つのマネジメント・プロセスを確立させよ
「管理職を鍛える独自のプロセスづくり」

上司には、本来上司にしかできないマネジメントの作法があり、人材育成のやり方があるはずだ。しかし、貴社の上司は自分の「型」がないまま安易な思考停止に陥り、上位方針を受け流すだけのマネジメントを行っていないだろうか?──管理職を鍛える独自のプロセスづくりを提唱する人材パワーアップコンサルティング株式会社 代表の二宮氏に、お話を伺った。

2012年11月号

自社の方向性を見極め、主体的に組織をリードできる幹部候補者を育成するには

変化の激しい市場環境において、企業の幹部候補者に求められるのは、経営視点を持ち、自社の方向性を踏まえて市場動向を見極め、主体的に考え、動き、組織をリードすることではないだろうか。そうした人材を育成するには、どのような施策が有効なのか。「幹部候補者育成プログラム」を提供するHR インスティテュートのチーフコンサルタント、染谷文香氏に聞いた。

2012年11月号

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2012年11月号

2011 年度の研修サービス市場は回復基調
施設貸し各社はサービス面での競争激化

企業向け研修サービス市場は、2011 年の東日本大震災の発生後に受注が減少したものの、同年度下期からは回復基調にある。そうしたなかで、研修施設・貸し会議室などを提供する研修関連サービス各社は、施設を充実させるだけではなく、サービスを強化することで受注増を目指している。研修サービス市場の最新動向について、レポートする。

2012年11月号

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2012年10月号

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2012年10月号

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2012年10月号

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2012年10月号

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2012年10月号

ものづくり現場を支える人材の育成を支援する『生産マイスター』プログラム

製造業における国際的な競争が激化する中で、日本のものづくりの事業環境は円高の進行や新興国の台頭などにより相対的に悪化し、国際分業の一層の加速が避けられなくなってきている。こうした中、世界で活躍できるものづくり人材の育成は我が国の製造業にとって喫緊の課題だ。一般社団法人 人材開発協会が提供する『生産マイスター』プログラムは、こうした課題に対応する“ものづくり人材の育成を支援する新しい仕組み”として大きな注目を集めている。『生産マイスター』プログラムとはどのようなものか、人材開発協会事務局に話を伺った。

2012年10月号

~グローバル競争時代に求められる~
ものづくりを支える中核人材の育成

日本の製造業においては、グルーバル化への対応や、熟練労働者の退職による技能伝承など、ものづくりの現場を支える人材の育成が課題となっている。こうした背景を踏まえ、(株)日本能率協会マネジメントセンターは、通信教育『生産マイスターシリーズ』を新たに開講し、ものづくりを支える中核人材の育成を支援していく。同シリーズは、今秋スタートする生産マイスター検定(一般社団法人 人材開発協会主催)の公式認定通信教育である。今回、同シリーズの執筆・総監修に携わった株式会社日本能率協会コンサルティングの齋藤彰一氏が8月1日に東京・大手町サンケイプラザで行った講演から一部を抜粋し、ものづくり人材の育成ポイントを紹介する。

2012年10月号

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2012年10月号

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2012年10月号

著者に聞く
唯一の公式テキストでものづくりの基本を身に付ける

日本のものづくりは、大きな岐路に立たされている。製造業のグルーバル化が急速に進む中で、常に世界でトップの生産技術力を保ち、国内においてもものづくりの技術を進化させ続けなければならない。こうした課題を解決するため、ものづくりの中核人材育成支援に乗り出したのが一般社団法人人材開発協会であり、同協会が提供する支援策の核となるのが『生産マイスター® 検定』だ。本書は人材開発協会が唯一公式に認定している『生産マイスター®』のガイドブックである。今回、総監修を担当した齋藤彰一氏に本書を使ってどのような学習ができるのか、お話を伺った。

2012年10月号

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2012年10月号

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2012年09月号

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2012年09月号

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2012年09月号

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2012年09月号

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2012年09月号

中国における現地社員の育成ポイントは“強みの気づき”

中国におけるビジネスの展開上、最も難しいのは人材育成だ。“文化と価値観の違い”がマネジメントの機能化を阻止しているためだが、株式会社ジェックでは「人が変わるプロセスは一緒」だとし、それを裏付けるように同社が中国で提供する研修が大好評となっている。今回、同社の市耒 晃次氏、薛 晴氏に、中国における現地社員育成のポイントについてお話を伺った。

2012年09月号

新興国市場に通じた人材を育てるための仕組みとは?

日本企業にとってグローバル化は避けられない問題だ。特に新興国とのビジネスをいかに展開していくかが大きな課題であり、その際に障壁となるのが人材の育成である。今回、グローバル人材および新興国市場に通じた人材の育成に強いサイコム・ブレインズの西田忠康・地紙厚の両氏に、新興国市場でリーダーシップを発揮できる日本人社員育成の仕組みについて、お話を伺った。

2012年09月号

バウンダリー(境界)に橋を渡す力を高め強いエグゼクティブを育成する

日本企業がグローバル化を推進していくためには、強いリーダーシップを持つエグゼクティブの存在が欠かせない。だが、エグゼクティブが周囲から孤立し、自身の影響力を発揮できずにいるという。どうすればこの状況を変えられるのか。今回、研修やコンサルティングを通してエグゼクティブに接する機会が多いという株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の渡辺京子氏にお話を伺った。

2012年09月号

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2012年09月号

企業内では育成できない組織の「戦略リーダー」を養成する中央大学のMBAプログラム

グローバル化し、複雑化するビジネスに対応できるリーダー人材を どう育成するかが、多くの企業にとって課題となっている。その一 つの解決策として注目されるのが、ビジネススクールが提供する MBA(経営修士)プログラムだ。企業における人材育成の一環と してMBA プログラムを活用する意義について、中央大学ビジネス スクール(以下、CBS)教授(人的資源管理分野)を務める中島 豊氏に聞いた。

2012年09月号

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2012年09月号

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2012年09月号

時代の変化と共に生きていく新しい経営を今こそ考えよう

本書は、元・花王会長の著者が2004 年から日経ビジネスオンラインに連載してきた人気コラムを単行本化したもの。「科学的アプローチだけで新しい価値は生めない」「少子高齢化を生き抜く組織の条件」「日本の生きる道は職人の道」など、1つひとつのコラムが、日本企業が再び元気を取り戻すためのヒントに満ち溢れている。なぜ、今このタイミングで単行本化を決めたのか。タイトルの『新・日本的経営』に込めた思いとは? 著者の常盤文克氏にお話しを伺った。

2012年09月号

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2012年09月号

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2012年08月号

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2012年08月号

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2012年08月号

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2012年08月号

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2012年08月号

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2012年08月号

目標管理制度では人は育たない!「人財の可視化」で育成を強化する

多くの企業で導入されている目標管理制度やコンピテンシー評価。しかし、それらによって「適正な評価ができている」「評価結果を育成に活用できている」といえる企業は少ないのではないだろうか。人財を適正に評価し、その結果を育成に結びつけるにはどうすればよいのか。大手通信会社の人事を経て、現在はシグマクシスで企業の戦略的人財マネジメントを支援する林展宏氏に対応策を聞いた。

2012年08月号

主体的な問題発見から成果につなげるHRインスティテュートの2つのプログラム

ビジネスを取り巻く環境が激変しつつある現在、ビジネスパーソンにはより高度な課題解決力が求められている。一人ひとりが主体的に課題を発見し、解決していくことができるかどうか。そのことに組織の命運がかかっているといっても過言ではない。今回、HR インスティテュート(以下、HRI)のコンサルタントで、課題解決の著作や多くの研修の実績を持つ国友秀基氏にお話を伺った。

2012年08月号

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2012年08月号

~顧客価値を高める改善技法を網羅~
JMAMの問題解決プログラム体系

長年、多くの企業の問題解決力の向上をサポートしてきた株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)。問題解決が組織風土として根付く企業と、そうならない企業の違いはどこにあるのか、数多くの事例を見てきたというJMAM のチーフHRM コンサルタントである田崎洋氏に、組織における問題解決の要諦についてお話を伺った。

2012年08月号

アセスメントセンターと問題解決傾向フィードバック主体的な管理職育成につながる2つの診断プログラム

企業の昇進・昇格審査は、“優れた人材を選抜する場”だけでなく、“管理職候補者の育成の場”としても重視されるようになってきた。今までは、審査の合格者に新任管理職研修を行い、管理職としての役割意識の醸成と必要な知識やスキルの向上を図っていたが、最近は、候補者の段階で、将来リーダーとして、自社が求める期待役割を果たせるように、経営基本教育を行う企業が増えてきている。昇進・昇格審査を優れた管理職育成の機会とするための取り組みについて、(株)日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)、アセスメント事業本部、本部長の青木千絵氏に話を伺った。

2012年08月号

著者に聞く
問題解決の鮮やかさを決める「整理と分析の技術」をプロに学ぶ

あらゆる仕事の優劣を決定付ける、問題解決の能力。巷には問題解決の手法に関する書籍が溢れており、手にとったことがあるという人も少なくないはずだ。ところが、問題解決を扱う書籍のほとんどはその手法の紹介に終始しており、最重要ポイントの「問題の入り口」である整理と分析にスポットを当てた本は、ほとんどない。本書は数少ない整理・分析スキルに特化した一冊である。その魅力を、執筆者の一人である佐伯学氏に伺った。

2012年08月号

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2012年08月号

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2012年07月号

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2012年07月号

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2012年07月号

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2012年07月号

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2012年07月号

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2012年07月号

行動理論の変革により職場環境を活用して成長する人材を育てる

株式会社ジェックでは1976 年以来、同社が主催・提供する各新入社員研修の冒頭で、新入社員の意識調査を実施してきた。「企業人として持つべき考え方」を問う調査の2000 年以降のデータをもとに見えてきた新入社員の傾向と、職場の課題をマッチさせるにはどのような施策が必要か。株式会社ジェックの越膳氏、岡田氏、松原氏、にお話を伺った。

2012年07月号

仲間と仕事をすることの大切さや喜びを疑似体験できる野外体験学習プログラム「BSR(R)」

「コミュニケーションが苦手」「受動的で指示待ち」「仲間意識が希薄」など、昨今の新入社員特有の課題に悩む企業は多いのではないだろうか。そんな中、新入社員研修の一環として導入した企業から高い評価を得ている研修が、旭化成アミダスが提供する野外体験学習プログラム「BSR (ビジネス・シミュレーション・ラリー)」だ。講師を担う同社の田中靖氏と今村豊氏に、BSR の特長について聞いた。

2012年07月号

研修のプロが語る
コミュニケーションスキルの強化ポイント

若手社員のコミュニケーション能力の向上は、多くの人事担当者にとって極めて大きな関心事。コミュニケーションの本来のあり方とは、どのようなものか。それをいかにして高めていけばよいのか。今回、HR インスティテュート( 以下HRI)のコンサルタントで数多くのコミュニケーションプログラムを実施している石田なお子氏にお話を伺った。

2012年07月号

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2012年07月号

研修導入事例:アライドテレシスホールディングス受講の前後で行動がガラリと変わった「新入社員基本行動トレーニング」

ネットワーク関連の機器メーカー、ソリューション・プロバイダーのアライドテレシスホールディングス(本社・東京)。世界規模で成長を続ける同社は、新入社員に社会人としての基本行動を身につけさせるため、2010 年から日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)の「新入社員基本行動トレーニング」(Fresher’s Basic Action Training / FBT)を導入している。受講後、新人の行動が目に見えて変わり、身についた行動が配属後も持続する点が、高く評価されている。

2012年07月号

ーー JMAM 通信教育 活用事例 vol.6 ーー
ビジネス道を歩む 中小企業サポート
シゴトレ12STEPは日本を支える中小企業の新人育成をサポートします!

新人の採用・定着は、中小企業にとって欠かせないテーマ。せっかく苦労して採用した新人も、入社後の育成サポートなしでは定着・成長が難しい状況になっています。仕事の基本を、しっかりと、職場ぐるみで新人に習得させるシゴトレ12STEPを活用し、新人育成に取り組まれているお客様事例をご紹介します。

2012年07月号

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2012年07月号

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2012年07月号

ポイント制で強みや貢献度を可視化しエンゲージメントを高めるソーシャルタレントマネジメント

社会の在り方と個人の価値観が変化するなかで、従業員のエンゲージメントがこれまで以上に重要となっている。そこで今回、楽しみながら従業員のエンゲージを高めるポイント制のソーシャルタレントマネジメントシステム『SilkRoad Point』が注目を集めているシルクロードテクノロジーの小野りちこ氏に、お話を伺った。

2012年07月号

企業内大学「Toshibae-University」に見る「学習する組織」の構築

2002 年、全従業員参加型の企業内大学を他社に先駆けて設立した東芝 eソリューション社(現・東芝ソリューション)。時代が急速に変化する中、「学習する組織」の構築をめざした同社の人材開発システムは、他の多くの企業にとっても、人材戦略の基盤となり得るものだ。そこで今回は、同社の企業内大学『Toshiba e-University』の開発に携わった、人材採用開発担当グループの真野氏と小野氏に、お話を伺った。

2012年07月号

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2012年07月号

著者に聞く
問題解決の鮮やかさを決める「整理と分析の技術」をプロに学ぶ

あらゆる仕事の優劣を決定付ける、問題解決の能力。巷には問題解決の手法に関する書籍が溢れており、手にとったことがあるという人も少なくないはずだ。ところが、問題解決を扱う書籍のほとんどはその手法の紹介に終始しており、最重要ポイントの「問題の入り口」である整理と分析にスポットを当てた本は、ほとんどない。本書は数少ない整理・分析スキルに特化した一冊である。その魅力を、執筆者の一人である佐伯学氏に伺った。

2012年07月号

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2012年06月号

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2012年06月号

“部下のために生きる”人間力の高いリーダーを育てる

先が見えにくい現在のビジネス環境の中で、組織を牽引するリーダーには高い人間力が求められている。特に近年は、企業のグローバル化に伴い、グローバルリーダーの人間力が注目されている。しかし、そもそも人間力が高いとはどのような状態のことをいうのか。また人間力を高めるためにはどうすればよいのか。株式会社HRインスティテュート(以下、HRI)代表取締役社長の野口吉昭氏に、お話を伺った。

2012年06月号

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2012年06月号

「感じる力」を活かし感動から考える力を育む

ビジネスにおいては様々な判断や意思決定をする場面に遭遇する。そんな時、ものごとを論理的に考える力は非常に重要だ。しかし、論理的思考ばかりを高めようとする一方で、人が本来持っている「感じる力」がなおざりになってはいないだろうか?「感じる力」について、真正面から取り上げて検証している株式会社イコアインキュベーション。昨年12月には、「感じる力」こそ「人間力」の根幹となるものとして、セミナーを開催した。今回は、その「感じる力」について、代表取締役の紺野真理氏と、人材開発事業部の井上真理氏に語っていただいた。

2012年06月号

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2012年06月号

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2012年05月号

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2012年05月号

チームマネジメントを確立させよ
~人材育成会議のすすめ~

人材育成はどの企業にとっても古くて新しいテーマである。近年は特に「上司と部下」の接点が少ないために部下育成ができていない職場が増えているようだ。こうした問題に対し「人の育成を諦めれば企業存続が危ぶまれる」と危機感を募らせる人材パワーアップコンサルティング代表の二宮氏に、お話を伺った。

2012年05月号

チームで成功・失敗を疑似体験野外体験型学習プログラム『BSR』

社会人基礎力が不足気味な新入社員、リーダーシップに自信のない管理職……こんな人材同士がチームを組んで、果たして組織として競争力を発揮できるのだろうか。旭化成アミダスが提供する野外体験型学習プログラム『BSR ビジネス・シミュレーション・ラリー』(以下、『BSR』)は、新人育成、リーダー育成に適したプログラムとして注目を集めているが、その真骨頂は疑似体験を通したチームビルディングにある。そこで今回、同社の三根明彦氏に、『BSR』についてお話を伺った。

2012年05月号

ドラッカーの教えの真髄を学ぶチャンス!
クレアモント大学院大学ドラッカー研究所開発
マネジメント研修カリキュラム
ドラッカーカリキュラム

昨年、Peter F. Drucker( 以下、ドラッカー)の教えを集大成したドラッカーカリキュラムの提供を発表し、マネジメント人材の育成に悩む組織から大きな注目を集めた株式会社日立インフォメーションアカデミー。昨年10 月から開始したドラッカーカリキュラムも3月までに全2コースが好評のうち終了した。そこで今回、同社の青山誠明氏・緒方慎八氏にお話を伺った。ドラッカー研究所所長のリック・ワルツマン氏からのコメントとあわせて紹介する。

2012年05月号

成長への意欲を引き出し成果につなげるイコア社の手法とは?

働く人々の「本気」を1つの方向にまとめ、一人ひとりの成長を促す─そんな“個人を本気にさせる研修”で知られるイコアインキュベーション。同社が何を大切にし、企業の組織活性化やダイバーシティの浸透に対してどういったサポートをしているのか。同社の東谷紳一氏、前田知里氏に語っていただいた。

2012年05月号

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2012年05月号

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2012年05月号

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2012年05月号

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2012年05月号

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2012年04月号

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2012年04月号

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2012年04月号

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2012年04月号

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2012年04月号

ネット上のキャンパスで議論し互いに高めあう部長職研修を実施

“ミラバケッソ”のキャッチコピーで知られる化学メーカーのクラレ。同社は、新任部長職を対象にオンラインの遠隔教育を実施し、インターネット上の教室で受講者同士がディスカッションしながら学びを深める仕組みを構築している。そこで今回、クラレの鍛冶屋敷強氏、福田誠司氏に、同社の人材育成についてお話を伺った。

2012年04月号

コースが増え、サポートも充実!進化し続ける「eラーニングライブラリ」

100 コース以上のe ラーニング教材が1 年間定額で学び放題という「e ラーニングライブラリ」。日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)が2 年前に開始した新しいスタイルのe ラーニングだ。開始以来、サービス内容は進化し続け、導入企業は急増しているという。同社で開発を担当する岩崎淳氏に、同サービスの特長と、最近進化した部分を中心に話を聞いた。

2012年04月号

“確かに、変わった!”『プチトレ』で実感する新しい自分

情報通信、電子、電装、ケーブル・機器関連など“つなぐ”テクノロジーで未来をひらく株式会社フジクラ。同社は教育部門であるフジクラ・アカデミーを発足して人財育成に注力、自己啓発についても数々の支援策を打ち出して社員の成長をサポートしている。今回、フジクラ・アカデミーの橋本・樺の両氏と、自己啓発制度を積極的に活用しているという同社の三富氏に、お話を伺った。

2012年04月号

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2012年04月号

現場の学び
「インフォーマルラーニング」の機会を広げるモバイルラーニング

システム構築不要のSaaS 型e ラーニングパッケージサービスとして、シェアNo.1 の座を維持し続けている東芝ソリューションの『Generalist』。このほど、いつでもどこでも学習できるモバイル対応が新たにオプションで追加され、注目を集めている。そこで今回、同社の三田村氏、戸花氏に、企業のモバイルラーニングの状況と『Generalist』の活用方法について、お話を伺った。

2012年04月号

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2012年04月号

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2012年04月号

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2012年04月号

著者に聞く
管理職は現場最前線の経営者であれ!
現場を預かる管理職の最大の仕事は「仕事の変革」と「人材の育成」であり経営の厳しに直面してこそ、その必要性を痛感できる。

本書は、実務家として自ら会社を経営し、コンサルタントとして多くの経営者と対話を繰り返してきた著者による、部下育成に本気で取り組みたいという管理職のための一冊。しかし本書に掲載されていることは、管理職だけではなく、管理職を育てたい経営者や、社内のマネジメントレベルを向上させたいと考える人事担当者にとっても必読の内容となっている。3月26日に発売となる本書の魅力を、著者の二宮靖志氏に伺った。

2012年04月号

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2012年04月号

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2012年03月号

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2012年03月号

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2012年03月号

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2012年03月号

『仮説提案型営業』をチームで身に付け組織力向上と業績アップを実現する

とにかく足繁く通い、気合と根性で営業する──そうした旧来型の営業が、ビジネス環境が激変しているにも関わらず、いまだに行われているようだ。顧客の求めるソリューションを提供し、本当に成果を上げることができる営業とはどのようなものか? 今回、株式会社HRインスティテュート(以下、HRI)の中野俊宏氏に、お話を伺った。

2012年03月号

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2012年03月号

本当に業績に貢献できる営業人材をどのようにして育成すべきか

顧客ニーズの多様化、景気の低迷、グローバルでの競争激化など様々な要因から、多くの企業が改めて営業力の強化に取り組んでいる。しかし、営業教育の見直しを行ったものの、成果に結びついていないという企業も少なくないようだ。営業の要諦をついた営業教育とは、成果に結びつく営業教育とはどのようなものか。株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下JMAM)の北龍賢氏、渡邊則彦氏にお話を伺った。

2012年03月号

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2012年03月号

合併に伴う1万人超企業の人事システム統合を短期間で実現
―「人事総合ソリューション」自社活用事例

激変する経営環境の下で、企業のM&A や制度改革が頻度を増し、人事システムの構築や見直しにも迅速性が求められている。その好例が、2010 年10 月、日立ソフトウェアエンジニアリング(日立ソフト)と日立システムアンドサービス(日立システム)の合併により誕生した日立ソリューションズの人事システム統合である。合併以前はそれぞれ異なる人事制度・システムを運用していたが、自社の「人事総合ソリューション」に一本化することにより、わずか3カ月で人事基幹システムの統合を実現した。なぜ、これほど短期間で、1万人超企業のシステム統合を実現できたのだろうか。

2012年03月号

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2012年03月号

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2012年03月号

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2012年02月号

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2012年02月号

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2012年02月号

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2012年02月号

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2012年02月号

職場ぐるみのメンタルヘルス対策教材が完成!!

ビジネスパーソンのメンタル不調の問題が深刻化する中で、2011 年12 月、厚生労働省は労働安全衛生法の改正案を国会に提出した。今後、企業は社員の精神的健康状況の確認が必須になるとみられ、職場ぐるみのメンタルヘルス対策が重要になる。そこで今回、企業のメンタルヘルス対策について、東京メンタルヘルス所長の武藤清栄氏と、日本能率協会マネジメントセンター(以下JMAM)の宇山りみ子氏・岩崎淳氏に、お話を伺った。

2012年02月号

通信教育Column
メンタルヘルス対策は人づくり・組織づくり

企業にとってメンタルヘルス対策とは、社員一人ひとりの心の健康を守ることはもちろん、もっと積極的な「人づくり・組織づくり」に関わる重要なテーマです。対策を施しても効果が上がらないという声も少なくないようですが、では実際にどうすればよいのか、考えていきましょう。

2012年02月号

e-ラーニングで学ぶ企業人事・労務担当者向けメンタルヘルス対策支援プログラム

セルフケア、ラインケアの観点から、社員やマネジャー向けのメンタルヘルス対策の教材は、これまでにもあった。しかし、社内のメンタルヘルス対策の中心となる人事担当者、労務担当者がメンタルヘルス対策を学ぶ教材は、ほとんどなかったといってよい。今回、企業の人事・労務担当者向けにメンタルヘルス対策支援のe- ラーニングを開発した産業医科大学の森晃爾氏と柴田喜幸氏に、企業のメンタルヘルス問題と最新の状況ついてお話を伺った。

2012年02月号

適性テスト「V-CAT」を活用し個々の持ち味に応じたメンタルヘルス管理を

社員のメンタルヘルス管理への関心が高まる中、有効なツールとして注目されるのが、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)が提供する適性テスト「V-CAT」(Vitalization& Character Analysis Test:特性・活力測定)だ。採用の場面で、ストレス耐性の高い人材の選考のために、多くの企業で導入されているが、入社後の社員のメンタルヘルス管理にも活用することができる。

2012年02月号

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2012年02月号

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2012年02月号

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2012年02月号

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2012年01月号

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2012年01月号

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2012年01月号

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2012年01月号

高品質の教育コンテンツを活用し“高い見識”を持つ幹部社員を育成

富士通本体及び富士通グループの多くの企業では、幹部社員の昇格要件としてビジネス・ブレークスルー(以下、BBT)が提供する遠隔教育学習プログラム『CLUBBBT』の受講を義務付けている。『CLUBBBT』とは、富士通グループ用にカスタマイズされた遠隔教育プログラムだ。実際に『CLUBBBT』をどのように活用し、どのような人材を育もうとしているのか。富士通グループの人材育成機関であるFUJITSU ユニバーシティ(以下、FJU)の濱氏、清水氏、浅野氏に、お話を伺った。

2012年01月号

“自分で考える”人材を育むマンガ教材『新入社員必携マナー&コミュニケーション』

どうすれば新入社員に、社会人としての基礎を教えることができるのか──こうした悩みを解決するマンガ教材が、人事担当者の注目を集めている。そこで今回、教材の開発者である東京工業大学連携教授の吉川厚氏とダイヤモンド社の間杉俊彦氏にお話を伺った。

2012年01月号

「生産能率士」をグローバル化に対応した“生産マイスター”にリニューアル

1984 年、生産部門の人材育成のために開講された、日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)の通信教育「生産能率士コース」。四半世紀以上にわたり多くの製造業で活用されてきた同コースが、2012年に「生産マイスターコース」にリニューアルされる。旧コースの果たしてきた役割や、リニューアルの目的、新コースの特徴などについて、教材の総監修及び検定準備委員会の委員長を務める日本能率協会コンサルティング(JMAC)の齋藤彰一氏と、同コースの企画・開発を担うJMAM の川村泰朗氏に聞いた。

2012年01月号

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2012年01月号

グローバル時代の“ウェイマネジメント”

日本企業にとってグローバル化は必然である。そのカギとなるのは、“ウェイマネジメント”だ ─今回、株式会社HR インスティテュート(以下、HRI)の東 嗣了氏ラリー キヨヒロ氏に、『グローバル時代の“ウェイマネジメント”』についてお話を伺った。

2012年01月号

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2012年01月号

貴重な経験の機会を提供するJMAMの管理者育成コース

人事・教育担当者の悩みに応える研修事例紹介セミナーや相談会を多数開催している日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)。2011 年11 月に行われたセミナーでは、“管理者のマネジメントレベル向上に人材開発部門としていかに関わるか”をテーマに、管理者育成の仕組みを紹介した。今回、その内容を抜粋し、JMAM で研修コンサルタントを務める恵下正純氏のお話と併せて誌面で紹介する。

2012年01月号

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2012年01月号

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2011年12月号

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2011年12月号

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2011年12月号

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2011年12月号

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2011年12月号

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2011年12月号

主体的な学びを育む
オンデマンド型学習環境

日本ユニシスでは、従来のリアルトレーニング(集合研修)に加えた人材育成の場として、“通勤電車を書斎に”を合言葉に、PC・スマートフォンを活用した『Air Camp(エア・キャンプ)』というオンデマンド型の学習環境を作り上げている。その仕組みを支えているのは、ビジネス・ブレークスルーの『サイバー・セミナー』という各界著名講師陣による講義配信サービスだ。『Air Camp』とはどのような仕組みなのか、そこで『サイバー・セミナー』をどのように活用しているのか。日本ユニシスの竹田裕彦氏、柴田宏一氏にお話を伺った。

2011年12月号

『新聞塾』セミナーレポート

去る10月21日、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)は、「グローバル時代に求められる基礎力とは?」と題したセミナーを開催した(於:東京都港区・JMAM本社セミナールーム)。当日は、まずJMAMからグローバル時代に必要な基礎力について問題意識を提起。続いて朝日新聞社教育事業センター長の坂本弘子氏が、学習媒体としての新聞の可能性について講演を行った。その後、基礎力を養う新聞活用法について体験演習を実施し、セミナーは盛況のうちに終了した。本稿では、Part1でセミナーの概要と体験演習の様子を、Part2では坂本氏の講演内容をレポートし、Part3では開発担当者の声を紹介する。

2011年12月号

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2011年12月号

導入事例:ゼロ
「e ラーニング ライブラリ」を
管理職の基礎教育・自己啓発に活用

1961年に日産陸送として設立以来、半世紀にわたり自動車輸送事業を手がけるゼロ(本社:川崎市、従業員数:956名)。人づくりに力を入れる同社は昨年、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の「eラーニングライブラリ」を導入。管理職の基礎教育や自己啓発に活用し、受講者から高い評価を得ている。

2011年12月号

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2011年12月号

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2011年12月号

注目のビジネス中国語を
学ぶ・測る

中国が世界経済の中で存在感を増している今、中国語学習への関心が急速に高まっている。対中国ビジネスをより円滑化するためには、中国語によるコミュニケーションが必要──こう考える企業が増えてきているのだ。そこで今回、中国政府が認定する『ビジネス中国語検定試験/ Business Chinese Test』(以下、BCT)の日本事務局を運営するセリングビジョンの小川英郎氏、梁美英氏に、中国語学習の現状について話を伺った。

2011年12月号

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2011年12月号

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2011年12月号

著者に聞く
戦術から戦略へ
今こそ現場からのボトムアップ・マーケティングを学ぼう

本書は、世界屈指のマーケティング戦略家として知られ、日本にもファンが多いアル・ライズとジャック・トラウトの著書『Bottom-Up Marketing』の邦訳版。翻訳を担当したのは、自身もマーケティングコンサルタントであり、著者二人の20年来のファンを自認する丸山謙治氏。本書の魅力を、丸山氏に伺った。

2011年12月号

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2011年12月号

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2011年11月号

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2011年11月号

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2011年11月号

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2011年11月号

新入社員から管理職まで
「気づき」によって行動が変わる
野外体験学習プログラム「BSR」

「参加者に喜ばれる研修」「記憶に残る研修」として導入企業から評価され、9割を超える受講リピート率を誇る研修がある。旭化成アミダスが提供する野外体験学習プログラム「BSR(ビジネス・シミュレーション・ラリー)」である。座学ではなかなか得られない行動レベルの変容をもたらすプログラムとして、新入社員から管理職まで、幅広い階層を対象に活用されている。

2011年11月号

管理職が鍵を握る!
ビジョン&戦略で夢や志を実現する

ミッションからビジョン、ビジョンから戦略へ、夢や志を具体的な施策へ落とし込んでいく過程で目的がぶれてしまう──こうしたことが、なぜ起きるのか。株式会社HRインスティテュート(以下、HRI)の狩野尚史氏に、目的をぶれないように戦略に落とし込み、リーダーの志や夢を実現する『ビジョン&戦略プログラム』について話を伺った。

2011年11月号

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2011年11月号

ケーススタディで困難を擬似体験
JMAMの実践的な管理者向け通信教育

ビジネス環境が厳しさを増している今だからこそ、管理者は“管理者としての基本”をしっかりと身につけなければならない。しかし、実際には多くの管理者がプレイングマネジャー化し、基本をしっかりと学ぶ時間がないのが実情である。また、時間に縛られない学習ツールはあっても、管理者の実務に応用できる教材がほとんどない。管理者は、どのようにして基本を身につけていけばよいのか。株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)で通信教育の添削講師を務める新谷恒久氏と、同社通信教育教務部の原真人氏に話を伺った。

2011年11月号

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2011年11月号

既任管理者を活性化する
一段高い視点で改革を実現する管理者の育成
-気づいて成長する「シミュレーション型研修」

組織力を高めるには、管理者のマネジメント力とリーダーシップの強化が不可欠だ。しかし、業務や組織の多様化、プレイングマネジャー化などの影響により、「マネジメントをしている余裕がない」「短期成果を求められて、部下を育成する余裕がない」といった悩みを持つ管理者が増えている。こうした状況に対してどのような手を打てば良いのか。「既任管理者再強化」をテーマにした研修の講師を務める日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の上田敏夫氏に聞いた。

2011年11月号

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2011年11月号

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2011年11月号

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2011年11月号

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2011年11月号

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2011年10月号

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2011年10月号

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2011年10月号

失敗しない「人材の見える化」
ブレる3 つの要因と対策

先行きが不確実な今日、企業を動かす人材には、より高いレベルが求められる。そこで、人材を見える化し、ビジョンと現状のギャップに基づいた育成を行う企業が増えている。しかし、見える化がブレているために、期待した効果が得られないケースが少なくない。どうすればブレない見える化ができるのか。イノベーション人材の育成に豊富な実績を持つiTiDコンサルティングに聞いた。

2011年10月号

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2011年10月号

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2011年09月号

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2011年09月号

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2011年09月号

BBTの英語教育プログラムで
語学を学びグローバルマインドを育む

ユニクロを展開するファーストリテイリングは、ビジネスの本格的なグローバル展開に合わせて2012年3月から社内で英語を公用語化する。現在、英語教育は同社の最重要課題の一つであり、その中でビジネス・ブレークスルー(以下、BBT)の英語教育プログラムを活用しているという。実際にBBTのプログラムをどのように活用しているのか、ファーストリテイリング人事・採用・教育部の古河健介氏に話を伺った。

2011年09月号

~グローバル人財の採用から育成まで~
個人と企業をHappyにする
人財管理統合サービス『the life suite』

日本の企業にとって、内需の縮小に伴うグローバル展開への対応が、急務となっている。グローバル展開を進めるうえで、最大の課題は「人財」だ。グローバル規模で人財をいかに採用し、育成し、管理するか。その課題を解決するソリューションとして注目されているのが、株式会社シルクロードテクノロジーが提供する人材管理統合サービス『the life suite』。同社副社長の小野りちこ氏に、このサービスについて話を伺った。

2011年09月号

若手向け「海外派遣型研修」が
企業のグローバル人材プール化を促進させる

「グローバルで活躍できる人材になるには、海外でのリアルな経験を積むことが不可欠」との考えから、若手人材の成長を支援するウィル・シードでは、若手人材のグローバル化を目的とした「海外派遣型研修」を提供している。単なる海外留学とは異なり、現地での異文化経験をその後のビジネスに活かせる教育的仕組みを用意しているところが特長だ。

2011年09月号

英語力がある幹部社員のための
「グローバル・コミュニケーション・スキル」

「幹部社員や幹部候補社員にグローバルマネジャーとして活躍してもらうために、実践的なビジネス英語コミュニケーション力を習得させたい」。こうした日本企業のニーズに応えるのが、ネットラーニングのグループ会社、パーソネル総研が提供する総合学習コース「グローバル・コミュニケーション・スキル」である。英国国立オープン・ユニバーシティが開発したプログラムを、日本人向けにアレンジして提供する。同コースの特長などについて、パーソネル総研代表取締役の岸田徹氏に聞いた。

2011年09月号

中国の現地法人や現地社員との
コミュニケーションに活かせる
「能率手帳・中国語版」

中国へ進出する日本企業が増える中、中国現地での贈答用や、現地社員向けに、日本製の良質な手帳を求める声が増えている。そうしたニーズに応え、日本のビジネス手帳のパイオニアともいえる「能率手帳」から、中国語版が登場した。開発上の工夫や、手帳を活用した現地とのコミュニケーションなどについて、開発担当者に聞いた。

2011年09月号

HR インスティテュートの
異文化マネジメント・プログラム
<ソーシャル×ウェイ×対話>

個人やチームから“主体性”を挽き出すプログラムを提供し、多数の実績を持つ株式会社HRインスティテュート(以下、HRI)。同社は海外でのソーシャル活動を行っており、それを通して異文化マネジメントの本質を捉えたうえで、企業のグルーバル化をサポートしている。今回、同社が考えるグローバル化の本質と、それを実現するためのグローバル化推進プログラムについて、稲増美佳子、ローレンス・キヨヒロの両氏に話を伺った。

2011年09月号

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2011年09月号

~グローバル経営人材を育む~
ビジネスの現場に近い実践的英語力を測定
事例:三井物産人材開発

ビジネスのグローバル化が進む中で、ビジネスの構造そのものが大きく変わってきている。今回、三井物産の人材育成を担う三井物産人材開発の長谷部元靖氏、尾瀬智久氏に、グローバルでのビジネスの変化と、そこで求められるコミュニケーションのあり方について、お話を伺った。

2011年09月号

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2011年09月号

グローバル化に悩む
人事を全面的にサポート
~ SAPの人事ソリューション~

ビジネスのグローバル化が進む中で、企業の人事部に求められる人材育成の施策や仕組みづくりが変わってきている。グローバル企業の人事部は海外の人事部や事業部門とより多くのコミュニケーションを行いながら、人事施策に取り組む必要があるが、様々な阻害要因に悩む人事担当者は少なくない。今回、SAPジャパン株式会社の西脇真氏に、人事のグローバル・コミュニケーションを阻む阻害要因と、その解決策について話を伺った。

2011年09月号

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2011年09月号

通訳のスペシャリストに学ぶ
グローバル人材育成プログラム

サイマル・インターナショナルが運営する『サイマル・アカデミー』では、単に英語を学ぶのではなく、“英語で学ぶ”プログラムを提供し、企業のグルーバル人材育成を支援している。今回、同社の井戸惠美子・古谷水穂の両氏に、グローバル人材に求められる力と、それをどのように身に付けていけばよいか、話を伺った。

2011年09月号

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2011年09月号

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2011年09月号

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2011年09月号

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2011年09月号

著者に聞く
完璧でなくても大丈夫
ビジネスの場で“使える英語”を学ぼう

ビジネスのグローバル化が進む中、日本のビジネスパーソンにとって英語でのコミュニケーションが必要不可欠なものとなってきている。しかし、日本人は義務教育として英語を学習しているにもかかわらず、英語に対して苦手意識を持つ人も少なくない。本書は、非ネイティブである日本人が、どのようにしてビジネスの場で使える英語を学んでいけばよいのか、話題のグロービッシュの考え方を使ってわかりやすくまとめられたものである。

2011年09月号

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2011年09月号

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2011年08月号

中表紙

2011年08月号

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2011年08月号

ベテラン中堅社員の「フォロワーシップ(部下力)」を高めて組織力の強化を

ベテラン中堅社員のモチベーションを高めて組織を強化したい̶̶そんなニーズに応えてくれそうな研修がある。リ・カレントが提供するフォロワーシップ開発プログラムだ。「フォロワーシップ」とは、リーダーシップと対になる概念で、言わば「部下力」のこと。ベテラン中堅層がフォロワーシップを実践することにより、上長のリーダーシップや組織のマネジメント力は一層高まるという。

2011年08月号

フォロアーシップの向上が企業の将来を担う需要創造型の中核社員を育てる

中堅社員育成は、会社の将来を負って立つ存在を育てるという意味で非常に重要である。そのため多くの企業が、中堅社員に向けてリーダーシップや顧客価値創造などの教育を導入している。ところが、ここに欠けている視点に「フォロアーシップ」がある。今回、『フォロアーシップ向上コース』を展開する株式会社ジェックの渡辺晶三氏、小倉あおい氏、谷田部譲氏の三者に、フォロアーシップ育成について伺った。

2011年08月号

現場任せのOJT 指導を見える化“人の育つ職場づくり”を可能にするWeb 診断システム

若手社員が育たずにそのまま中堅社員になる、その中堅社員が若手を育てられない─ ─人材育成の負の連鎖である。中堅社員はもちろん、若手や管理職を含めて“人が育 つ職場”ができていないことが、企業にとって大きな問題となっている。 こうした問題を解決するカギとなりそうなのが、ダイヤモンド社が提供する2つの Web 診断プログラム。それぞれ、職場でのOJT 指導力、職場全体の育成力を見える 化できるという。そこで今回、同社の永田正樹氏に両プログラムについて話を伺った。

2011年08月号

研修導入事例:小野測器
「ターニングポイント研修」で中堅社員のモチベーションを向上

エンジンやモーターなどの開発に用いる計測器メーカーとして知られる小野測器(本社:横浜市、従業員数:425 名)。同社では入社4 年目、10 年目、20 年目、30 年目などの節目を迎えた社員に、キャリアを考える「場」を提供する「ターニングポイント研修」を実施している。ここでは、その中でも入社10年目の社員に実施しているキャリア研修を中心に、導入の背景やプログラムの内容、効果などについて、総務人事部長の内藤正巳氏と人事企画課係長の永島悠也氏に伺った。

2011年08月号

研修導入事例:三菱マテリアル
管理職手前の階層にキャリア研修を実施し、マネジメント意識を高める

総合素材メーカーとしてグローバルな事業活動を展開する三菱マテリアル(本社:東京、従業員数:4730 名)は、2008 年度、管理職の手前に当たる階層(主に30 代前半~ 40 代)を対象に、日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)のキャリア開発研修を導入した。以来、毎年80 人以上が研修を受講。ベテランに差し掛かる中堅社員が自らのキャリアを見つめ直す機会として活用されている。

2011年08月号

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2011年08月号

中堅社員の意識と能力をさらに高めるJMAM の通信教育

若手と管理職をつなぐ組織の要として、現場の最前線に立つ中堅社員。こうした中堅社員の意識や能力をいかにして高めていくかが、企業にとっての大きな課題になっている。そこで今回、中堅社員の成長について、株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)で通信教育の添削講師を務める小川剛司氏に話を伺った。

2011年08月号

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2011年08月号

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2011年08月号

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2011年07月号

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2011年07月号

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2011年07月号

新入社員が自ら気付く!自ら変わる!『新入社員基本行動トレーニング』

新入社員に必要な基本行動を繰り返し訓練し、“できるつもり”から、実際に“できる”ようになる──株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の『新入社員基本行動トレーニング』(Fresher’s Basic ActionTraining /以下、FBT)が、教育担当者から注目を集めている。同社の竹田洋介氏にFBT の内容と、実施後の受講者、人事担当者の反応などについて話を伺った。

2011年07月号

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2011年07月号

“成長する楽しさ”を味わえる野外体験型学習プログラムBSR

若手社員の“社会人としての基礎力”が低下しているのではないか──こうし た悩みを持つ企業の教育担当者から注目を集めているのが、旭化成アミダスが 提供する野外体験型学習プログラム『BSR ビジネス・シミュレーション・ラ リー』(以下、BSR)。近年では大学関係者からも注目を集め、社会人基礎力の 向上を目指し導入する大学も出てきている。そこで今回、同社の田中靖氏に、 BSR の特徴や、企業・大学の活用状況を伺った。

2011年07月号

グローバルに活躍する若手人材育成をスピードアップSAP のタレントマネジメントソリューション

国内市場の成熟化が進む中で、日本企業はグローバル市場での競争力を高めることが急務だ。その中で、若手人材を含め、海外に通用する人材をいかに早く・確実に育成できるかが問われている。グローバル人材の育成に関する問題は、実は人材情報の管理・活用の不足に起因する例が少なくないが、それらはITを上手く活用することで解決できるという。そこで今回、SAP ジャパン株式会社の山田敦子氏に、若手を含むグローバル人材の育成と、IT による解決策について話を伺った。

2011年07月号

新人の“優等生意識”を打破させ、本気を引き出す

若手社員の成長を促し、人事や現場を巻き込んだ教育プランを提案している株式会社イコアインキュベーション。イコア社の研修は、若手社員自身の成長したいという気持ちに火をつけ、受講後の行動が変わると評価が高い。今回、イコア社の重野氏、丸田氏、プロフェッショナルパートナーとして、講師を務める星氏、橋本氏を加え、新人~若手教育のあり方について語っていただいた。

2011年07月号

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2011年07月号

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2011年07月号

個人のキャリアと企業理念を結ぶ
『“実践”理念経営研究会』

昨今「理念経営」の重要性が改めて認められている。その際、問題 になるのが、理念をいかに共有するかだ。 2011 年3月から2012 年2月まで開催される『“実践”理念経 営研究会』では、「個人のキャリア・アンカーと企業理念の接点を 見つける」ことをテーマに、理念共有のヒントを与えている。株式 会社ジェック オンリーワンコンサルティング部の粟野智子氏、福 井夏子氏に、同研究会について伺った。

2011年07月号

Intelligent な人事情報へ
企業戦略を実現する人財管理
ソリューション『Generalist』

給与計算、就業管理など、企業の人事管理にIT 化された管理システムは欠かせないものとなっている。時代の変化とともに、管理だけでなく評価や育成につながる機能を持った人事管理システムへのニーズが高まりを見せている。そこで今回、育成を視野に入れた人財管理ソリューション『Generalist』を提供する東芝ソリューションの田中尚氏に話を伺った。

2011年07月号

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2011年07月号

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2011年06月号

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2011年06月号

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2011年06月号

組織の価値観を理解して
望ましい行動を発揮できる
リーダーを育成する

株式会社日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)が提 供する『ルッキンググラス・エクスぺリエンス』(LGE)は、 経験から学ぶ力を高め、行動を変えるリーダー育成プログラ ム。近年、このプログラムを、企業理念やビジョンなど組織 の価値観に沿った行動を社員に実践してもらう目的で導入す る企業が増えてきているという。そこで今回、JMAM の蕪 木健司、渡辺京子の両氏に、LGE について話を伺った。

2011年06月号

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2011年06月号

ドラッカーの教えを集大成した
認定カリキュラム
『ドラッカーカリキュラム』

経営学者、社会生態学者として知られる Peter F. Drucker( 以下、ドラッカー)。 人間主義を貫きながら、組織とそのマネジ メントを論じ、日本にも熱烈なファンが多 い。この秋、ドラッカーから直接継承され た教えを体系的に学ぶことができるカリキ ュラムが、株式会社日立インフォメーショ ンアカデミーから発売される。今回、同社 の松井慶康氏、青山誠明氏、緒方慎八氏に、 カリキュラムについての話を伺った。

2011年06月号

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2011年06月号

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2011年06月号

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2011年05月号

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2011年05月号

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2011年05月号

通信教育を活用し、
報ホウ告・連レン絡・相ソウ談の
力を伸ばす

新入社員、管理職などの階層を問わず、全てのビジネスパーソンにとって報告・連絡・ 相談(以下、報・連・相)は、仕事の基本である。しかし、コミュニケーション力 の低下から、報・連・相が滞るという問題が多くの企業で起きている。そこで今回は、 大妻女子大学の岡田小夜子教授にコミュニケーション理論の観点から、報・連・相 の重要性と、効果的な学習方法について語っていただいた。

2011年05月号

戦略推進エンジンとしてのコミュニケーション
~社内コミュニケーションを戦略実現に活かす~

経営力を強化するプログラムは数多い が、ほとんどの場合、アウトプットを作 成した段階でプログラムが終了してしま う。決定したアウトプットを組織として 実行していくためには、コミュニケーシ ョンの活性化が欠かせない。株式会社H Rインスティテュート(以下、HRI)では、 アウトプットを作成するところまでを支 援する通常のプログラムにプラスして、 コミュニケーションの活性化を支援する プログラムをスタートした。そこで今回、 この新しい試みに取り組んでいる専門チ ームのメンバー4 名にお話を伺った。

2011年05月号

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2011年05月号

ダイバーシティ&インクルージョン
子育て社員が生き生き働ける職場と
会社を考える

日本の企業におけるダイバーシティの在り方について、様々なセミナーや研修を通して訴えている株式会社イ コアインキュベーション。同社では、“子育て社員が生き生き働ける職場づくり”を、社内で試行錯誤しなが ら進めているところだ。今回は、ダイバーシティ&インクルージョン型組織作りのコンサルタントとして知ら れる宮崎百合子氏をファシリテーターに、女性による座談会を開催、その様子を紹介する。※本文中、敬称略

2011年05月号

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2011年05月号

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2011年04月号

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2011年04月号

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2011年04月号

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2011年04月号

人事にこそ求められる
PDCA サイクル

「PDCA サイクル」といえば、個人レベルの業務管理手法と捉えがちだが、「人 事部や人事業務にこそ、PDCA が必要」と主張するのは、SAP ジャパンで HCM のソリューションスペシャリストを務める桃木継之助氏。なぜ人事に PDCA が必要なのか、そして人事PDCA の課題と解決法などについて同氏の 考えを聞いた。

2011年04月号

PDCA はなぜ回らないのか?
ゴールと行動目標を明確にした
「GPDCA」の回し方

PDCA を回して営業しているが、成果が上がらない──そうした声が聞こえる中で、 どうすれば成果が上がるのかに徹底的にこだわり、「GPDCA」サイクルを回して 成果をあげていくことを提唱しているのがプロセスマネジメントのパイオニア企業 であるソフトブレーン・サービスだ。今回、同社の小松弘明会長にGPDCA の考 え方と、それを支えるプロセスマネジメントの考え方、そしてそれを実務に落とし 込む方法について伺った。

2011年04月号

PDCA サイクルを回転させる
新しいスタイルの個人学習ツール

株式会社日本能率協会マネジメントセンター (以下、JMAM)は、通信教育をとおして個 人学習を促進し、組織の学ぶ風土づくりを 積極的に支援してきた。そのJMAM が、こ れまでにない新しい学びのしくみをもつ通 信教育を開発したという。そこで今回、開発 者の堀尾志保氏、山﨑順子氏、野本敦史氏 に話を伺った。

2011年04月号

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2011年04月号

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2011年04月号

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2011年04月号

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2011年03月号

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2011年03月号

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2011年03月号

OJT だけでは限界!
今こそ営業マン育成体系の
見直しを!

基礎研修、マナー研修を終えるとあとは、OJT という名の放置が 始まる──これではいつまでたっても成果を上げることができる 営業マンは育たない。OJT の限界を超える教育の「仕組み」が必 要なのだ。 今回、ソフトブレーン・サービス株式会社代表取締役社長の野部 剛氏と営業部長の田中雄氏に、いかにしてできる営業マンを育成 するか、話を伺った。

2011年03月号

需要創造型人財の育成に向けて
教育体系の見直し・
構築をサポート

急速な社会環境やビジネス環境の変化のなかで、日本企業は今、かつての需要対応型から 需要創造型へ、ビジネスモデルの転換を迫られている。 需要を創造することができる人財は、どうすれば育成することができるのか? そのため の教育体系はどのようにして構築すればよいのか──こうした問題について、今回、株式 会社ジェックの渡辺晶三氏に話を伺った。

2011年03月号

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2011年03月号

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2011年03月号

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2011年03月号

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2011年02月号

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2011年02月号

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2011年02月号

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2011年02月号

いまIFRS 教育が
いちばん必要なのは、誰か!?

2011 年、会計制度のグローバル 化が目前に迫る中、国際財務報告基 準(以下、IFRS)に関する情報の 多くは各論に終始しているのが現状 だ。IFRS の本質とは何か。そして 企業はIFRS をきっかけに、誰に、 どのような教育を施していけばよい のか。会計の専門家である研修講師 陣に語り合っていただいた。(本文 中敬称略)

2011年02月号

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2011年02月号

~他流試合による~
気づいて、成長する!
管理者研修プログラム

多くの日本企業が重要課題としてあげている、管理者教育。 株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)では、 こうした声に応えるため、集合研修『気づいて成長する管理者コー ス』(以下、MBI)を開発。特に公開型は、異業種間における管理 者同士の交流から新しい気づきが得られて、好評を博している。そ こで今回、公開型に参加した5名に、MBI で得たものについて語 っていただいた。(以下、本文中敬称略)

2011年02月号

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2011年02月号

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2011年02月号

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2011年01月号

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2011年01月号

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2011年01月号

グローバル人財を育成する“企業インフラ”とは
株式会社 シルクロード テクノロジー

米国シカゴに本社を構え、『ワーク・ハッピー!』を提唱しているSilkRoad technology Incの日本法人としてビジネスを開始した株式会社シルクロードテクノロジー。同社が提供するクラウド型の人財管理統合サービスは、採用、人財育成、人事労務までをカバーし、企業のグローバル化に対応できる新しいシステムとして注目を集めている。そこで今回、同社副社長の小野りちこ氏に、このシステムについて話を伺った。

2011年01月号

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2011年01月号

自己啓発制度を活性化し“学習する風土”をつくる
株式会社日本能率協会マネジメントセンター

社員一人ひとりが自ら学ぶ“学習する風土”は、企業が発展を続けるために欠かせないものだ。こうした風土は、どのようにしてつくられるのか。今回、株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の越前屋公崇氏に、学習する風土づくりについて、話を伺った。

2011年01月号

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2011年01月号

 “わかったつもり”を“できる”に変える
JMAM の新入社員基本行動トレーニング

数多くの新入社員研修プログラムが存在するなかで、株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)が提供している『新入社員基本行動トレーニング』が、企業の教育担当者の注目を集めている。そこで今回、この研修プログラムについて開発メンバーとして携わってきた竹田洋介氏に話を伺った。

2011年01月号

管理者の役割意識を高める“育成型”診断プログラム
JMAM『アセスメントセンター シリーズⅡ』

短期業績の達成に追われて部下育成がおろそかになっている、日々の仕事をまわすだけで改善と改革意識が不足している──こんな管理者が増加しているといわれてから久しい。管理者の自覚を促し、能力を高めることはできないか。こうした企業の悩みに対する答えとして注目されているのが、株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の『アセスメントセンター シリーズⅡ』だ。今回、同社アセスメント事業部の青木千絵、藤原美智子の両氏に、この新しい診断プログラムについて話を伺った。

2011年01月号

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2011年01月号

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2011年01月号

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2010年12月号

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2010年12月号

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2010年12月号

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2010年12月号

戦略的な人材育成に欠かせない
社員のスキル管理をいかに行うか

国際競争力を持つITプロフェッショナルの育成を一つの目的として、2002年に策定されたITSS。その後策定されたUISSとともに認知は進んでいるが、企業が人材育成に活用するには、課題も残る。今回、両スキル基準の策定に携わり、ITのプロ育成に尽力する株式会社スキルスタンダード研究所の高橋 秀典氏と、人材育成とそのシステムに関するコンサルティングを得意とするイシン株式会社の大木 豊成氏に、企業が直面する人材育成の課題について話を伺った。

2010年12月号

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2010年12月号

さらに使いやすさアップで導入企業が急増中!
『eラーニングライブラリ』の活用法を紹介

株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)が提供している、定額で全教材学び放題というeラーニングの新しいスタイル『eラーニングライブラリ』。今回、そのサービス内容や、効果的な活用方法について、JMAMの角田修、岩崎淳、阿部洋一の3氏に話を伺った。

2010年12月号

システム構築不要のSaaS型eラーニング
『Generalist/LM(SaaS)』

ビジネス環境の変化に伴い、人材育成の重要性が再認識されるなかで、特に改めて注目されているのがeラーニング。その有用性は多くが認めるところだが、大掛かりなシステム導入に躊躇する企業も少なくない。そこで今回、システム構築が不要なSaaS型eラーニングサービスを提供する東芝ソリューションの小野慎一氏に話を伺った。

2010年12月号

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2010年12月号

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2010年12月号

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2010年11月号

中表紙

2010年11月号

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2010年11月号

「イノベーション」に対する心の中のカベを取り払え!
マネジャーによる仕事と組織の革新を進めるイノベーション・フォーカス・プログラム

国際競争力が低下し、閉塞感が漂う日本の産業界。この状況を打破するには、新たな価値の創出につながる「イノベーション」が不可欠だ。そこでリ・カレントでは、企業のマネジャー層を対象に、日々の仕事のやり方を変え、組織を変えていく「イノベーション・フォーカス・プログラム」を開発し、提供している。開発のねらいやプログラムの特徴などについて、同社の担当者に聞いた。

2010年11月号

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2010年11月号

考える人、考える組織を育む
NGK の創造的
『場づくり』の研修プログラム

斬新な発想と、高い生産性を誇る北欧企業の世界進出が続くなか、その鍵となるチームの思考やコミュニケーションを高める北欧発のメソッドが、日本でも注目を集めている。今回、注目の北欧メソッドを取り入れた企業研修を提供する、株式会社NGK の長本氏に話を伺った。

2010年11月号

思考を耕し、判断力・意思決定力を高める
感動から生まれる考える力

ビジネスを取り巻く環境が大きく変化している今こそ、ビジネスパーソンは過去の経験や思考にとらわれることなく、自ら考え、行動しなければならない。しかし、現実には「思考停止」ともいえる状況に陥っている人が多くみられるようだ。そこで今回、イコアインキュベーションの3名に、考えることとは何か、どうすれば判断力や意思決定力を高めることができるのか、話を伺った。

2010年11月号

PDCA を確実に回しチームを強くする
EM 法を身に付けた“考える管理者”

日本で紹介されて以来、現状を打破する“考える段取り”を学べるとしてビジネスパーソンから注目を集めているのがEM 法だ。特に複雑で困難な状況をマネジメントする管理者からは、大きな注目を集めている。そこで今回、株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)の北村英男、宮田克美の両氏に話を伺った。

2010年11月号

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2010年11月号

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2010年11月号

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2010年11月号

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2010年11月号

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2010年10月号

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2010年10月号

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2010年10月号

手帳は「書くこと」を通して自らの成長を促す最強のツール

「書く力」の重要性が再確認されるなか、ビジネスパーソンにとって身近なツールである手帳の素晴らしさ、手帳を使うことの効能も、改めて認識されてきている。そこで今回は、『能率手帳』で知られる株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下JMAM)で、手帳の開発に携わる乃万肇氏に話を伺った。

2010年10月号

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2010年10月号

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2010年10月号

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2010年10月号

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2010年10月号

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2010年10月号

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2010年09月号

中表紙

2010年09月号

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2010年09月号

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2010年09月号

人材の可視化を成功させ、経営効果を実感する5つのポイント

ITシステムを利用して、個々の従業員のスキルや職歴といった人材情報の可視化に取り組む企業が増えている。しかし、ただ闇雲に取り組んでも効果を得ることは難しい。そこで、SAPジャパンHCMソリューション部ソリューションスペシャリストの桃木継之助氏に、人材の可視化を成功させる要点を聞いた。

2010年09月号

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2010年09月号

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2010年09月号

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2010年09月号

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